光軍の戦士のブログ

. ツイッターの拡散力はすさまじい

メルマガ第2号 前編

【食事療法とマイナスイオン水素




前編 【マイナスイオン水素


今回はメルマガ第2号の前編として

マイナスイオンと水素の特集です。

食事療法は、次回にお届けする予定です。


被爆症状やガン、難病といった難敵を克服するには、

ある一つのことだけをやっていれば良いというのは大きな間違いです。

総合的見地から、トータルパッケージにして進めるべきです。


マイナスイオンに関しては、かなりの研究が進んでおり、

以下の記事が大変良くまとめられています。

マイナスイオン発生器を販売している会社なので

リンクするのは躊躇しましたが、これだけ簡潔に

きちんとまとめをされているなら、ある程度の信用は

おけると判断し、ご紹介すことにしました。


マイナスイオンの効果

http://www.ecoworks.jp/category/1154689.html


マイナスイオンの4つの作用


現代文明における病原菌の跳梁は、私たちの生体の衰えと

細胞組織の早すぎる老化にあります。

自然治癒力が強くなれば本来の免疫力は自然に甦ってきます。

その細胞の活性化のカギを握っているのがマイナスイオンです。

万病や老化の元であるといわれている活性酸素がマイナスイオンにより、

活性酸素に電子を与えることでただの酸素になったり,ただの水に

なったりして、速効で活性酸素を消すことができ、恐ろしい体の内部の

酸化や炎症を取り除く事になります。

1.血液の浄化作用
  血液を浄化するとともに、血液の弱アルカリ化を進めます。

2.細胞の臓活作用
  細胞の新陳代謝を活発にし、筋肉の活性を高め、内蔵を健康にします。

3.抵抗力の増進作用
  血液中のガンマグロブリンを増やし、からだの抵抗力・免疫力を高めます。

4.自律神経の調整作用
  自律神経の機能を向上させ、内分泌作用や造血作用を亢進します。













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管理人


酸化 左右矢印 還元


酸性 左右矢印 アルカリ


人の身体の健康は、還元とアルカリが最重要ポイント。

弱アルカリにもっていけばガンにもならないといった説もあります。


ガンは実は数週間で治せる。

http://ameblo.jp/64152966/entry-12061961016.html


医者としての経験に基づくと。。。。
どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。
それどころか、すぐに治るガンもあるのです。
20年以上の経験を積んだ医師は誰もがガンが
一瞬のうちに治るケースを知っています。

ガンを治すには、身体の解毒が必要です。
次に、身体をアルカリ性に保つことです。
そして、緑色の葉や野菜に含まれるクロロフィルの効果で
酸素を多く体内に取り入れることです。

身体をアルカリ性に保つにはカルシウムや他の微量元素
ミネラルのサプリメントなどを飲むのが効果的です。
これで数週間後にはガンが消えてしまいます。

ガンを治すには、身体をアルカリ性に保ち、
自己治癒力(アルカリPhレベル→7.5以上に)を高める
必要があります(これはアルカリ度がかなり高い状態です)。

ドイツのある医師は、ガン患者に酸素治療を行っています。
ガン患者の血液を抜き取り、血液にマイナスイオン?の
酸素を注入してから患者に輸血します。
すると、患者の身体は新生児のように蘇ります。

ガン患者の血液は酸素不足により黒っぽい色をしていますが、
酸素を注入することでピンク色に変わります。
これは法的に認められたドーピングのようなものです。
輸血した途端に患者はエネルギッシュになります。

さらに、(特に)私が行った治療は。。。
大量のビタミンC(1日に100cc、1週間に3回以上の割合で)
を血液に注入しました。
そうすると、ガンは2日以内に消えてしまいます。
心臓病を患っている人もビタミンCの大量摂取でで完治します。


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そもそも、酸性~アルカリって何でしょうか?


【pH(ピーエイチ)とは…】

水に溶かしているということは、上の式を見てもわかるように、

酸性の水溶液でもアルカリ性の水溶液でも、

必ず、H(水素イオン)がふくまれていることになる。

このH(水素イオン)の濃度のこさによって

酸・中性・アルカリ性となることになる。

このH(水素イオン)濃度を表す

水素イオン指数をpH(ピーエイチ)
という。

pHは、power of Hydrogen ion concentrationの略である。
ドイツ語読みでは、ペーハー となる。


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NASAが宇宙の放射線障害予防に水素が有効とする可能性を発表

http://ameblo.jp/64152966/entry-10918455584.html


宇宙放射線による酸化ストレス増加は、DNAや脂質の損傷を

引き起こすこと知られており、宇宙飛行の主要な懸念である。

生物医学分野において最近新たに水素が治療用の医療ガスとして

強力な抗酸化剤、抗炎症作用を持っていることが発見されている。

宇宙ミッションの活動は、回数と期間の両方で今後数年間で

増加すると期待されている。

したがって、宇宙飛行士に対して酸化ストレスが原因で発生する

疾患のリスクや臨床症状を研究・開発し、防止することが重要である。

我々は、宇宙飛行士が受ける潜在的な放射線または有害事象の影響を、

水素を吸引または飲料水として多く摂取することで新しい予防と治療戦略

に可能性が高いことを示唆する。



放射能中和法としての水素の秘密

http://ameblo.jp/64152966/entry-10918455584.html


数ある原子の中で、
原子番号1の水素だけ、
原子核に中性子がありません。

これは水素だけです。

あぁ、不思議。


そして放射能にいきましょか。

例えばストロンチウム

原子は質量(原子番号)が大きくなるほど、
電子の数が多いほど、
変化して他の原子になりやすいのですが、
自然にそうなるのならええやん。
数は少ないし。

ところが、殻にはいっている電子の数を、
むりやりとったりして、不安定にし、
中の陽子や中性子が、
でてきてしまう現象が、放射線。
ガンマー、アルファー、エックスなど、
色々。

ブツはセシウムとかストロンチウムとか。

それを大量に作り出すのが原発。
その塊を爆発させたのが、
原子爆弾。

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もみじ

水素原子のみ原子核に中性子が無い事に何か重要なヒントがありそう。

これが中性子線さえも遮断する理由かも。












記事⇒ http://kaz5043.blog35.fc2.com/?m&no=57




ヒマワリ

第四話 チェルノブイリ奇跡の泉~より

とても貴重なメッセージをいただきました

http://ameblo.jp/64152966/entry-10913634570.html


点灯者 様よりのメッセージ


いつも お世話になっております

実は 三年前の初夢(毎年、初夢で重要なメッセージをうけとっています)


で 未来の生活を 見せていただいたのですが

そこでは ある奇跡の水が沸く場所から
街に水路が引かれており
各家庭に直接流れていくようになっていました。

その水は マイナスイオンを発生しており、
なおかつ まるで 電話や郵便のように
メッセージ伝達ができるという…

その夢をきっかけに、
これからの人類にとって
水と水素が キーワードになるのでは?
と感じて
いろいろ勉強してみたところ、
wantonさんが書いてくださっていることと
同じ結論に達しました。

しかし 現代の食品から
よい水素を取ることは非常に難しく
自然に湧き出る水素水は
まだ そう多く知られておらず
人工的に創り出した水素水は
安定性がなく

調べているうちに
サプリメントのかたちで(不本意ではありますが)
水素を採ることができるのを知りました

日本でも何社か取り扱っているようで、
そのなかで
もっとも信頼できそうな会社のものを
とりあえず実験的に
身内のものやペットに
服用させてきました
ヒマワリ http://www.naruhodo-genki.com/shop/megahydrate.html


その結果、余命数ヶ月といわれた
末期がんの叔母と
白血病の叔母が
ほぼ完治してしまったのです

そしていま、
放射能汚染という
生命の危機に際し

水の力
水素の力は 無視することは
できないと 感じます

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マイナス水素イオン

http://tcj-ex.co.jp/minus_hydrogen_ion.html
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. 尖閣資源・沖縄返還の謎に迫る、アメリカはタダで石油を手に入れる事が出来る

    尖閣資源・沖縄返還の謎に迫る


アメリカはタダで石油を手に入れる事が出来る




私には最近まで、ずっと疑問に感じていた事があった。



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【よくわかるニュース解説】尖閣問題、中国が強硬な理由は…http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/diplomacy/447843/

 現在、中国はもとより台湾も尖閣諸島の領有権を主張しているが、そのきっかけは69年

発表された国連アジア極東経済委員会(ECAFE)報告書だった。

報告書は尖閣諸島周辺の海底に石油や天然ガスが大量に埋蔵されている可能性を指摘した。



【沖縄返還】

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%96%E7%B8%84%E8%BF%94%E9%82%84


沖縄返還(おきなわへんかん)とは、

1972年5月15日に、沖縄県の施政権がアメリカ合衆国から日本に返還されたことを指す。



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皆さんには既に私の考えている疑問についてお気づきの事でしょう。


尖閣の莫大な資源が明らかになったのが、今から41年前の1969年


アメリカから沖縄が返還されたのが1972年


尖閣諸島近辺の海底に莫大な量の天然ガス・石油が埋蔵されているというのに


何故、アメリカは沖縄返還をしたのかという大きな疑問が頭から離れなかった。


今から40年ほど前というと、地下資源の枯渇も左程大問題ではなかったのかもしれない。


それよりも、尖閣の帰属を曖昧にして日中のトゲとして残し、双方を争わせ、もってアジア支配を


より有利に導くための世界戦略を描いていたのかもしれない。


おそらくは、当らずとも遠からずといったところでしょう。


しかし更につっこんで考えてみると驚くべき事に行き着いた。


アメリカは、ほとんどタダで膨大な石油・ガス並びに鉱物資源を手に入れる事が出来るのである。


アメリカ国債という、ほとんど盗人同然の手法でせしめたお金でその膨大な石油・ガス並びに鉱物資源を


タダで手に入れればいいだけの話である。


そうなると日本に返って来ない700兆円のお金どころか、この先1000兆円も超えてしまうだろう。


しかもである、海底資源開発に要するであろうと言われている何十兆円もの莫大な投資すらも必要ない


のである。まさに坊主丸儲けとはこの事ではないか。


そのためにアメリカは日本国民を影から扇動して中国を憎悪させ争いに持って行っているのである。


そう考えると今起こっている様々な事件や報道やネットでのプロパガンダに全ての説明がつく。


徹頭徹尾、日本を食い物にするつもりである。


日本の輝かしい未来を語ろうとする者は、まず最初にアメリカからの真の独立を掲げないと


全くの偽善者・売国奴であるという事が、今まさにはっきりとしたのではないか !





  



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日本の国旗






. イラクで死亡した35名もの自衛隊員の約半数は「死因不明」

イラクで死亡した35名もの自衛隊員の約半数は「死因不明」



きっこ(ジャコビニ流星打法)
http://twitter.com/kikko_no_blog/statuses/27803208534

イラクで死亡した35名もの自衛隊員の約半数は報告書に「死因不明」と記載されている。


十数名もの隊員の死因が「不明」だなんて、普通に考えたら「報告できない死因」てことだろ。


きっこ(ジャコビニ流星打法)
http://twitter.com/kikko_no_blog/statuses/27803829607

イラクで死亡した35名の自衛隊員の死因などについては、こちらの国会答弁書をご覧ください→
http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/b168182.htm


きっこ(ジャコビニ流星打法)
http://twitter.com/kikko_no_blog/status/27809074094

戦闘に巻き込まれて死亡したイラクの民間人の数→
http://www.iraqbodycount.org/





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. 9.11テロ陰謀説



   オレはこう思う(日常生活から政治まで)


   一匹狼 様のブログ記事の御紹介 m(_ _ )m



転載開始


        9.11テロ陰謀説



       



オサマ・ビンラディンを指導者とするテロ組織「アルカイダ」によって実行されたこの事件は、


ハイジャックされた4機のうち、2機が世界貿易センタービルに、1機がペンタゴンに、残る1機は


ホワイトハウス?へ向かう途中に墜落している。犠牲者2993人、負傷者6300人、行方不明24人

これについては米国による「見逃し説」「自作自演説」の2つの陰謀説がある。

ブッシュ一族とビンラディン一族には密接な関係がある。

中東の石油利権の為、アフガンやイラクに戦争を仕掛ける口実が必要だった。
というものである。

この陰謀説を単なる都市伝説だと一笑に付すことは出来ない疑惑がある。

事実は小説より奇なりとよくいわれる。

①ライス大統領補佐官が、8月6日付けで出した大統領日報に


「ビンラディンが米国への攻撃を決意」とのタイトルで9.11には航空機に乗らないように

政府高官に伝えていたという。

②ブッシュ大統領の従兄弟が11日に予定していた世界貿易センタービル訪問を前日に

変更している。

③同ビル最大のテナントであり、ブッシュ一族と密接な関係にあるモルガン・スタンレー社の


社員4000人が全員無事だった。さらに同社はテロ後に急騰した軍事関連株を事前に購入し、

莫大な利益を得ている。


④ブッシュ大統領はテロ発生時は小学校にいたが、指示命令も出さず20分滞在。


後日ブッシュ大統領は「テロは小学校のテレビで見た」


「航空機が最初のビルに突っ込むのが見えた」と発言しているが、なんと、小学校滞在時には

1機目の航空機の映像はまだ出ていなかったのだ。

思い返してみると、あの時の航空機がビルに突っ込む映像は、偶然近くにいた人が慌てて


カメラを回したといった感じには見えず、まるで航空機がそこへやってくるのを待ち構えていた

映像に見えなくもない。

しかしいくら戦争好きの米国でも、自国民を数千人も巻き添えにするか。


そこまでやるかと思うところだが、米国は日本軍の真珠湾攻撃を事前に察知しながら見逃し


「日本が先に手を出した」の口実を作ったという前科があるので米国を無条件で信じる訳には


いかない。全く有り得ない事ではない。

フセインは捕まり処刑されたが、ビンラディンはいまだに居場所も全く分からない。

湾岸戦争はクウェートを救い出すという大義名分があったが、イラク戦争は有りもしない核兵器を

あるだろと言いがかりをつけ攻め込んだ。

結局、大量殺戮兵器は見つからなかったのに米国高官は一切責任を取っていない。

参考資料
彩図社
誰も語りたがらない黒い噂
Wikipedia


以上転載終わり


     ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─


wanton


9.11同時多発テロに関しては、今までかなりの陰謀説が飛び交っているようです。


しかし今日、以下のツイッターが大注目されておりまして、今回の一匹狼様の記事と非常に


大きな関係がありますので、取り上げることにしたものです。


次の私の記事で以下の件を取り上げることにしました。


きっこ


イラクで死亡した35名もの自衛隊員の約半数は報告書に「死因不明」と記載されている。

十数名もの隊員の死因が「不明」だなんて、普通に考えたら「報告できない死因」てことだろ。


. 戦争屋殺人国家=アメリカ ! 万歳 !

    戦争屋殺人国家=アメリカ ! 万歳 !




昨日の私の記事を御覧になられた方は、タイトルにある700兆円という巨額に上るお金が


アメリカから支払われないという事は、既に御存知の事と思いますが、そもそも米国債の証券


そのものが日本になく、アメリカの管理下にあるという事も御存知の事と思います。


つまりは米国債を売ることすらままならない状態なのです。


このお金があったら、日本の国家としての借金もほとんど返済可能なんですけどね。


それよりも更に残念な事は、この700兆円の内、100兆円もあれば、日本の自殺者も


相当数防げたのではないかという想いです。読者の皆さんは既に御存知の事と思いますが、


少し前に当ブログにて、【自殺について考える】をテーマにして二日連続で特集を組みました。


その中で、認定自殺者3万人超と不審死の14万人の内のおよそ半分の7万人が推定自殺で、


合わせて自殺者10万人というのが警察の認識だという事を知るに到りました。


2000年から今日までの10年間で、低く見積もっても累計70万人前後の人が自殺していると


推定されます。


更に遡って1990年から2000年までの10年間では、最低でも40万人という数字になりそうです。


この日本の【失われた20年】と言われる間に、およそ100万人以上の自殺者が出ている事に


なります。


これは実にものすごい人数です。自殺理由に関しては様々でありますが、バブル崩壊以降の


経済の混乱から大停滞といった経済的理由によるものが相当あると考えられます。


私はこのバブルの沈静化の処方箋を大きく間違えた大蔵官僚と自民党の責任は極めて大きい


と以前に記事にしましたが、それは置いといても、この【失われた20年】というものは明らかに


政治的無策からきているものでありますが、その中でも日米構造協議から年次改革要望書に


到る過程の中で極めて大きな国益を損なった影響は、非常に大きいものと理解しています。


その上に、アメリカによって日本からどんどんとお金を吸い上げられてしまっているのが、


日本経済の衰退に更に拍車をかけていってしまったのです。


日本は自民党政権下では、とうとうズブズブの属国支配からは脱しきれなかったようです。


それどころか、更に隷米ポチ化に邁進していってしまったのです。


去年の政権交代は、それに対する国民の審判が下ったものと理解すべきです。


その結果が今日の日本の困窮した経済と自殺大国という悲惨な社会を生み出したのです。


私はとても残念でなりません。 700兆円の中の100兆円でもあれば、一体どれだけの


人の命を救えただろうかと無念で仕方ありません。もちろんお金だけの問題ではありませんが。


100万人以上にのぼる自殺者の中の何割かは救えたのではないだろうか。


そういう意味では、見方によっては、間接的な殺人が行なわれ続けたと言っても過言ではない


ような気がします。もちろん、その大元は、戦争屋アメリカです。


アメリカという国家が間接的に日本人の何十万人にも上る人の命を奪い続けたと言えなくもない。


そして、アメリカの手先となってお金を貢ぎ続け、日本経済と社会を腐らせた売国奴の存在。


自民党清和会を主体とした政治家たち !


アメリカのご機嫌ばかり伺って、超天下り大国を貪った売国官僚たち !


アメリカや検察・警察にとって不都合な政治家や知識人を抹殺し続けている検察特捜部 !


真実はほとんど報道さえしない腐ったゴミとも言えるマスゴミども !


こういった多くの人間たちは、まさに売国奴そのものである。


日本は太平洋戦争でおよそ300万人の犠牲者を出してしまいました。


その内、200万人前後がアメリカによって殺戮されたと言ってもいいのではないか !


そして今も尚、アメリカによって間接的な殺人が行なわれていると思わずにはおれません。


その事実に気付かないのは洗脳されているのか、或いは巧妙に仕組まれているのか、


どちらにしても、いい加減、日本人は覚醒すべきだと思います。


このような真実に全く目がいかず、中国や韓国・朝鮮の事ばかり激しく罵っている様は、


何か滑稽にさえ思えてしまいます。


皆さん、100兆円のお金で一体どれだけの日本人の命が救えたと思われますか ?


そして、つい最近の報道では、大学生の就職内定率、52.6%という事らしいです。


会社の面接を50も80も受けて内定さえもらえない惨状には涙を禁じ得ません。


この学生たちの気持ちというものは、一体どのようなものであろうか。


この悲惨な惨状は一体誰に一番大きな責任があると思われますか。


私の今からやろうとしている事が、皆さんに薄々伝わったでありましょうか。


最後に一言を言って終わりにしたいと思います。


戦争屋殺人国家=アメリカ ! 万歳 !







        クリックすると新しいウィンドウで開きます















                        






             


                          




. 海保職員の家族にちらつくCIAの影

   海保職員の家族にちらつくCIAの影



ツイッターより拡散ツイート


アルルの男・ヒロシ


尖閣動画を流出させた海保職員の裏:   

via @ へー、そうなんだ。


一部抜粋転載



    尖閣動画を流出させた海保職員の裏



ネットゲリラ の記事にあったのだが、尖閣諸島の動画を流出させた海保職員の家族の


構図がアエラとツイッターに載せられていたようだ。 その構図を転載すると



(転載貼り付け開始)

ttp://ow.ly/i/5yNS
http://static.ow.ly/photos/original/5yNS.jpg 


例の海保職員


妻は韓国人
・父は元京都市職員
・兄と姉も地方公務員
アエラ読んだらsengoku38の嫁は韓国籍だと書いてあって大驚。

しかも嫁の親は米国籍コリアン
だと。アエラの記者、本当はその先のこと書きたかったんだろな。
ほら、天敵のさ(笑) 約20時間前 Echofonから 6人がリツイート
http://twitter.com/edtr_kk/status/4569932809379840


(転載終わり)



これが事実だとすればこの尖閣諸島の問題に米国(CIAなど)が関与しているという構図が徐々に


近くなってくる。  陰謀論のような、例えばUFOが実際にいて地球を攻撃してくるなどという何やら


ドロドロしたようなことではなく、こういった事実を組み立ててそれに沿った動きを確認もしくは立証


できればどんな事件についても「共謀」として扱え、その先も予測できる。


そもそもCIAは米国(ロックフェラー)の国益のために世界各地に職員


(工作員=その国の籍を持つ者もいる。朝日新聞社の主筆である船橋洋一がそのいい例である


http://cryptome.org/cia-2619.htm )を配置させ内部情報を得て、その時にふさわしい工作を


大なり小なりして敵国または反米主義者、用済みの者を陥れる役目を負っている。


この海保の嫁の親は米国籍ということだが、実際に生活を送っている場所は何処なのだろうか。


 おそらく嫁が韓国籍だから米国、韓国、日本を行き来しているのだろう。  また前原誠司も


国会議員でありながらこの東アジアに軍事的緊張感をもたらすための工作員の1人だと思われる


が、私は宗教団体については専門家ではないが、知る所によればこの前原誠司の嫁は


創価学会員であり、創価学会といえば統一教会であり、統一教会といえばCIAなのだから、


これらの韓国系の人間が関わっていることからこの尖閣諸島問題や反中反日を煽る工作組織が


縦一直線に明らかに繋がっているように見える。 この米国籍の親の名前が分かれば、


上のURL(CIA 情報員リスト)の中に名前があるかもしれない。 そうなれば確定する。


そして代表選以来権力を握った菅・仙谷は、自分たちの地位を守ろうとして前原誠司に仕組まれた


尖閣問題では秘密裏に中国と交渉し動画を全面公開しない事にしたのだろうが、


ここで海保=米国にうまく使われている、


その中の海保職員=嫁(韓国籍)親(米国籍韓国人)=CIA?によって日本と中国の関係を


悪化させ、さらには菅内閣を潰すため(まずはボディ・ブロー)の流出だった(させた)のだろう。


先日も書いたようにこれは菅・仙谷への米国からの用済みの合図であり、それにもがいている


のが菅・仙谷なのだ。  そして小沢氏は今すぐには動けない。


米国の次のミッションである「前原総理大臣確立」=日本を本格的に地獄に落とす が始まって


いるのだ。 だからマスゴミも前原誠司を批判せず、世論調査という社内操作でで高支持率を


捏造させているのである。


しかし前原はガキだから、どこかで必ずボロが出てくるだろう。 それを見逃さずに前原を一刻も


早く永田町から追放できるよう国民の監視が今以上に必要なのである。






. 真の売国者は一体誰なのか 後編

   真の売国者は一体誰なのか 後編


ツイッターより拡散依頼記事


転載開始


5.“自分のカネで自分が買われる”という奇病は自民党政権時代に罹ったもの

“自分のカネで自分が買われる”という病気そのものは、小泉政権以前の自民党

政権時代から、長年かけて罹患していたのですが、米国ジャパンハンドラーに

支配された日本の大手マスコミによる国民への麻薬注射で、国民の頭脳も肉体も

麻痺させられていたということです。それは今なお続いています。ところが、

ネット情報の発達で、麻薬中毒から脱しようとする国民が今、急増中なのです。


6.なぜ、“自分のカネで自分が買われる”病が日本で発生したのか



それでは、有史以来初の奇病、“自分のカネで自分が買われる”病がなぜ、

戦後日本で発生したのでしょうか。その病因は、極めて単純明快です。

その理論的説明が吉川先生の『新帝国循環』説ですが、人間の病気に例えれば、

一種の『糖尿病』です。日本国民がせっせと働いて貯めたカネ(円)が知らぬ間に

米ドルに化けて、米国に一方的に垂れ流しされるという病気です。だから、

われわれ日本国民がいくら一生懸命働いても、豊かになれないのです。

この資金循環プロセスの中に国際金融資本が入っていて、

日本買いが起きたに過ぎません。


7.どうすれば“自分のカネで自分が買われる”病から救われるのか

 それでは、どうすれば日本は病(やまい)から救われるのでしょうか、答えは

簡単です。米国に垂れ流しされたわれわれの国富を、有史以来、今日まで地球

上で守られてきた“おカネの基本ルール”に従って、米国が日本に返済して

くれればよいのです。しかしながら、一方的垂れ流しで米国に溜まった日本国民の

対米債権(=日本国民の資産=700兆円)を米国はまったく返さないのです

ここに日本の罹った“自分のカネで自分が買われる”病の根本原因があります。

米国に事実上、買収されたに等しい悪徳ペンタゴン(マスコミ含む)日本人は、

そのことを知っていても、国民に知らせないばかりか、あろうことか、アメリカ様の

味方を務めているのです(だから悪徳ペンタゴンと呼ばれる)。上記、

小泉(俊)議員の重大告発が検察・マスコミ(悪徳ペンタゴン)から無視される

理由もここに存在します。


悪徳ペンタゴンの連中は、日本がいくら貧乏化しても、自分たちはアメリカ様に

ゴマ摺っていれば救われると錯覚しているのです。要するに、日本の罹った

糖尿病の根本治療を邪魔する日本人(悪徳ペンタゴン)が、日本国内に巣食って、

国民の敵と化しているということです。彼らを退治するには、われわれ国民が

マスコミでは決してなく、ネットから学んで、賢くなるしかありません。

今、ネット愛好者が急増しているのは事実ですが、日本全体からみれば、

まだまだ少数派なのです。


政権交代によって、小沢・鳩山民主党はアメリカ様と丁々発止、闘おうとして

います。国民は全力でこれを応援するしかありません。それを邪魔するなんて、

到底許されません。日本国民が一丸にならずして、民主党政権は、あのしたたか

なアメリカ様とハードネゴできるはずがありません。このネット社会において、

依然、悪徳マスコミに踊らされている多くのお人好し国民よ、早く目を覚ませ!


以上、転載終わり


. 真の売国者は一体誰なのか 前編

   真の売国者は一体誰なのか 前編


ツイッターより拡散依頼記事


転載開始


新ベンチャー革命2010411日 No.107


タイトル: “自分のカネで自分が買われる”という奇病に罹った悲惨な日本

1.“自分のカネで自分が買われる”病根を摘出したのは民主党小泉(俊)議員


 現在の日本が“自分のカネで自分が買われる”病という奇病に侵されていること

に国民がようやく気付き始めました。その立役者が民主党小泉俊明議員です。

彼が国会の場で小泉・竹中郵政民営化の犯罪的欺瞞性を告発したのです。

この告発により、“自分のカネで自分が買われる”病が国民に見えてきました。

 
たとえば、小泉・竹中全盛時代の20063月、あの読売ナベツネが

米国パートナーと仕組んだ目くらまし“王ジャパンの日本プロ野球チーム”が

米国を破って、世界一となったと国民が浮かれていたとき、実は、小泉・竹中

郵政利権一派がこっそり、日本の国有資産(112兆円相当)を売り払ってハゲタカ

よろしくむさぼり食っていたのです。筆者は、この事実を見逃さず、ちゃんと

メルマガに書きとめていました(注1)。このようにナベツネ率いる悪徳マスコミは、

国家犯罪を告発するどころか、国家犯罪者を庇う機能を果たしています。

さて20102月、衆院予算委員会において、民主党小泉(俊)衆院議員による


小泉・竹中郵政改革の実態告発があり、ネット世界では大変な反響を呼びました。

本ブログ(注2)でもこの話題を取り上げました。この告発はたまたまNHKの国会

中継で全国に中継されたものの、案の定、NHKのみならず、

大手マスコミはまったくフォローなし、です。


小泉(俊)議員が、小泉・竹中郵政改革は国家犯罪に等しいと断じているのに、


検察・マスコミからまったく無視されるとはいったいどういうことでしょうか。もし、

彼の国会での告発が事実無根であれば、犯罪者呼ばわりされている小泉・竹中

両氏は、小泉(俊)議員を名誉棄損で訴えるべきでしょう。ところが不思議なことに、

両氏はおろか、郵政民営化を推進した自民党からも、まったく抗議の声は挙がっ

ていません。まさに“触らぬ神に祟りなし”といったところでしょうか。国民からの

怒りの声もゼロです。唯一、ネット社会の住人のみが、本件を取り上げて

騒いでいるに過ぎません。


これほどの、歴史に残る重大な国家犯罪が行われたというのに、まったく騒がれ

ない日本というこの国は不健康そのもの、やはり病気としか言いようがありません。

こんな病的異常の国家が、今後とも地球上でまともにやっていけるはずがありません。

2.“自分のカネで自分が買収される”という摩訶不思議な日本というこの国

上記、小泉(俊)議員の告発に刺激されて目覚めたネット愛好者の発見、それは

“自分のカネで自分が買われている”というとんでもない病的な倒錯現象を発見

したことでしょう。若い人を含め、かなりのネット愛好者がこの倒錯現象に気付き、

唖然としています。本ブログ(注2)でも触れましたが、この病的倒錯現象は

郵政民営化選挙が行われた2005年に、すでに『新帝国循環』と命名されていました。

その名付け親は、故・吉川元忠元神奈川大教授(注3)です。

2005年、小泉政権下、国論を二分した郵政民営化政策の強引な押し付けの過程

で露呈した日米政治経済関係の病的異常性を上記、小泉(俊)議員に先駆けて

告発していたのが、実は吉川(きっかわ)先生でした。



3.ヒーロー小泉(俊)議員より先駆者であった吉川先生の不審な突然死の謎


吉川先生は、20061月初版の『国富消尽』(注4)という本の執筆途上か、

あるいは執筆直後かの時期、20051026日に突然、逝去されています。

筆者は疑惑をもって、いろいろ調べましたが、死因不明です。死ぬ直前まで、

本を書くほど元気だった人が、急死するのは非常に不可解です。この本(遺作)に

『新帝国循環』という“日米政治経済関係の秘密”が暴露されています。当時、

小泉・竹中コンビを闇でハンドルしていた米国覇権主義者のジャパンハンドラー

からみて、吉川先生は、冤罪で嵌められた植草一秀氏と並んで、極めて不都合

な日本人のひとりだったのは確かです。


ところで蛇足ですが、筆者は山口県周南市の生まれです。同じ山口県出身者

一覧に吉川先生の名前がリストアップされています(注5)。『きっかわもとただ』

というそのお名前から想像するに、錦帯橋を作った岩国藩の吉川(きっかわ)家

(長州藩毛利家一族)の由緒ある家系のご出身ではないでしょうか。


家系を非常に重視する米国戦争屋ボス・デビッドRFからみて、吉川先生のような

人物(幕末の志士を生んだ毛利家の子孫)に騒がれるのは非常にまずいわけです。

そして、都合よく吉川先生は亡くなられたのです。


4.“自分のカネで自分が買われる”病というのは有史以来初の倒錯的珍現象


さて、地球上で、おカネなるものが発明されたのは紀元前だと思いますが、

“自分のカネで自分が買われる”という今日の日本の病的事態は、人類の歴史

始まって以来の珍現象だと思います。おカネというのは、モノやコトの売買に伴う、

代替交換物です。ですから、おカネの本来機能を考慮すれば、自分のおカネで

自分の持ち物が買われるというのは“アリエナイ!”現象です。


ところが小泉政権時代にその“アリエナイ!”現象が起きたのです。

拙著(注6)の記述を引用すれば、

小泉政権が数十兆円規模の円売り・ドル買いを行ったため、為替市場に流通した大量の円を国際金融資本が買い取り、今度はその円で、日本企業株が買われ、日本の企業や不動産が買われたため、2006年ごろから2007年にかけて日本の景気が回復したかのように見えた。


わかりやすい例えで換言すれば“自分の持家の所有権を金融機関に預けた自分

の貯金で買い取られる”に等しい倒錯的珍現象が小泉政権下で起きたということ

です。自分の家を失い、自分の預貯金も勝手に使われ、気が付いたら無一文に

なっていたということです。絶望的な気持ちになります。その結果が、今日の

“日本の貧乏化”現象(注7)ということです。20099月の政権交代は、

国民の肉体に、その病的異常の影響(貧乏化)が及んだ結果、起きたのです。


以下、後編へと続く

. Samurai さん、御元気ですか !

Samurai さん、御元気ですか !



おそらく、この私・ワントンはSamurai さんと最も親しくしていた内の一人でしょう。



記事のコメントはもちろん、非公開のメッセージでも随分とやりとりがありました。



私の印象では、礼儀正しい紳士でありながら、胸の内には大いなる正義感に燃えていたと



いう風に感じていました。それでいて結構、喜怒哀楽に富みナイーブな人だという印象です。



思想的には、小さなところで色々な違いはありましたが、大きなところではつながっていたと



今でも思っています。最初に出会ったのが今年の1月の後半頃でした。



Samurai さんの記事を転載させていただいたのが御縁で、それ以降、様々なやりとりがありました。



保守の一部から随分と非難中傷が来たりしていたようです。



ある時、苦しい胸の内を吐露された事もあったように記憶しています。



またある時には、そういった方々と対峙している時の堂々とした対応振りとは異なる、寂しい心情を



私に打ち明けてくれたことも何度かありました。



Samurai さんのブログに貼り付けられている、松田聖子の歌の入った動画の意味を教えてもらいました。



ある日の家族団らんの夜に、テレビでこの歌が流れていた時に、突然涙が止まらなくなり、娘さんたちに



見られるのを隠すためにトイレに駆け込んだそうです。そして、静かに涙したそうです。



ブログ活動の中で随分と御心を痛めておられたのでしょうか。



歌の題名は、瑠璃色の地球です。今もSamurai さんのブログにアクセスして瑠璃色の地球を聴きながら




記事を書いています。とても素晴らしい詩であり曲であり歌だと思います。




皆さんも一度、Samurai さんのブログにアクセスして視聴して御覧になられてみてはいかがでしょうか。



そのSamurai さんも3月31の記事から遠ざかる事、一ヶ月、復帰されたのが4月30日



その時の記事が御無沙汰しました。(緊急入院・外泊許可)   これでした。



それ以降、しばらく記事の更新が続いたのですが、7月16日の記事を最後に更新が途絶えてしまいました。




そして、いよいよ最後の記事となったのが、9月1日のSamurai さんの過去の人気記事でした。


★o゚☆,。・:*:・゚★o「元禄赤穂烈士」゚☆,。・:*:・゚★o゚☆,。・:*:・



これ以降、全く音信普通になってしまいました。





この最後の記事が何故か、とても気になります。



元禄赤穂烈士と同じ道を辿る御自身の身の上を暗にお示しになられたようにも思えてしまいます。



そして、そのまわりには、たくさんの星の数々 ゚☆,。・:*:・゚★o゚☆,。・:*:・ ・・・・・



Samurai さんが元禄赤穂烈士と同じように輝く星になる事をイメージされたのでしょうか。



何故か、もうSamurai さんは帰って来ないような気がしてならないのです。





決してそうは思いたくないのですが (ノ_-。) 。







何故だか、今日は涙が止まらない。



瑠璃色の地球/松田聖子  http://www.youtube.com/watch?v=4OjS51kCfik



                    Samurai 



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. 削除されない内にどうぞ 検察の闇

   削除されない内にどうぞ 検察の闇



副長

削除されてからも訪問者が止まらず4日間で993名もの方にご訪問いただいた岩上氏の特捜が扱う
事件で自殺者が多いというインタビューがご覧頂けるようになりましたした。リツイート願います。




階猛(しな たけし)衆議院議員 2010年10月27日

2010年10月27日、村木事件、主任前田検事の証拠隠蔽疑惑、大阪特捜部副部長逮捕等、

検察、検察審査会にまつわる問題について2期目・民主党の衆議院議員 階猛(しな たけし)氏に

伺いました。◎階猛議員インタビュー(1時間10分)



元長銀銀行マンとして、長期信用銀行が東京地検特捜部の捜査対象になったという経験から、


今まで政治家や知事、市長等、特捜は行政に対する捜査が厳しいという批判中心な中、経済界も


同様の捜査をされてきた、ということにもスポットを当てて語って頂いきました。


異常な任意の拘束、偽の証言の強制、それにより追い詰められた結果、自殺。


二年間で取調べを受けた人間の自殺者が8人にも上るという異常に対し、誰も責任を取らない検察。


階さんが語る「組織自体消滅してもおかしくない」という言葉などに込められた、


問題の核心を付くインタビューです。
















. 今日は「将棋の日」~広島将棋界のテロリスト

  今日は「将棋の日」~懐かしい私の思い出


        アマ最強の人との対戦



一番の思い出と言えば、やはり日本のアマチュア将棋で最強の人との対戦でしょうか。


おそらくもう8~9年前の広島県の地区予選の話になりますが、何と2回戦でこのアマ最強の


今泉健司さんと対戦する事になってしまったのです。夏が過ぎて9月のある県大会の地区予選の話です。


この今泉さんは、以前プロ養成機関の奨励会に所属しており元奨励会3段の人です。あと1勝すれば念願の


プロになれたのでありますが、その最後の対局が悪夢の対局になってしまったのです。


ほとんど必勝の将棋を信じられないような逆転を喫してしまい、悪夢のどん底に叩き落されてしまったのです。


それ以降、チャンスをことごとく逃してしまい、年齢規定により奨励会を退会の止む無きに到ったのです。


アマの将棋大会には、将棋連盟の規約により退会後2年間は出場出来なかったのでありますが、参加出来る


ようになってからは、当然の事ながら全国大会において大活躍を続け、全国に今泉の名前を轟かせたので


ありました。そしてある年、アマ全国タイトルを三つも同時に獲得し、尚且つ、全国タイトル保持者同士の


全国グランドチャンピオン戦においても、ぶっちぎりの全勝でタイトルを獲得したのであります。


文字通り、全国アマ最強の栄誉を欲しいままにしたのでありました。そのタイトル戦が夏の8月。


そしてその8月の次の月の9月に、広島県予選の2回戦で対戦しなければならなくなってしまったのです。


この今泉氏は、当然の事ながら彼の地、広島においても無敵であったのは言うまでもないことです。


私は苦笑しながら対戦の席についたのでありますが、周囲の雰囲気はというと、可愛そうに、ついてないな


といった空気に包まれていたのは言うまでもありません。


ところが皆さん、信じられないかもしれませんが、この私が勝ってしまったのです クラッカー \(*`∧´)/。


周囲のあちこちからは、感嘆の声があちこちから漏れていたのを今でも記憶しています。


その日の内に、広島中にこの事件が伝わったかどうかは知りませんが、かなり大きなニュースであった


事は、まず間違いありません。


ところがその日から、広島のアマ将棋界において私にあるネーミングがつけられてしまったのです。



そのネーミングは・・・何と 『 テロリスト 』 (^O^)/ 。


広島将棋界のテロリストのワントンなのでした m(_ _ )m 。




関連記事:将棋女流名人 里見香奈さんとの思い出





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. 小沢強制起訴すべしの検察審査会は幽霊審査会だった可能性アリ

小沢起訴すべしの検察審査会は幽霊審査会だった可能性アリ



私はあらかじめ申し上げておきますが、特定の支持政党は持たない事にしています。


これからの日本は、一個人の政治家をどう見極めていくのかが問われてくるものと考えます。


小沢一郎氏に関して申し上げますと、私個人は良く分からないというのが本当のところです。


従って、小沢氏個人を支持するはずもなく、当然民主党支持者でもありません。


ただこの小沢氏、アメリカからの日本の自主独立を目指す民族政治家として位置づけられ、


アメリカから検察特捜部・政治家・マスゴミなどに徹底排除の命令が下されていたようです。


皆さん既に御存知のように、彼は完全な極悪人に仕立て上げられました。


彼への嫌疑は政治資金の記載日のズレによる微罪であるにも関わらずです。


これが罪に問われるのであれば、日本中の政治家のほとんどがアウトです。


しかも大手ゼネコンからの闇献金も、会長のウソの証言と明らかになってきています。


検察特捜部が1年以上、綿密に徹底捜査して二度に渡って起訴断念をしたのにも関わらず


今度は、検察審査会を使っての強制起訴です。


はっきり言って、これは完全な吊るし上げによる弾圧だと断じざるを得ません。


早い話が有罪になろうが無罪になろうが関係ないのです。


小沢氏の政治生命を絶つことが目的なのですから。


ここに検察審査会の存在意義の本質があるのです。


去年、検察審査会の強制起訴に法的権限が付与されたのですが、これに関わった


自民党政治家でさえもが、おかしな法案だと吐露している始末です。


この問題の本質は、二つあると思います。


① アメリカの意志

検察特捜部・マスゴミ・腐敗官僚・いわゆる著名評論家などが、よってたかってバッシング。


② 検察・警察が闇の利権・既得権益の保持のために、民主党政権誕生の阻止、並びに


  民主党政権の転覆を意図した。

  警察の恐るべき暗部を語るビデオ

  この人達の命を守るには、真実の拡散しかない

  検察裏金問題ついに国会へ



私には党利党略など関係なく、日本の未来にとって良いものは良い、悪いものは悪いと


はっきり提言していく立場の人間である事を前提に、今回のこの問題を取り上げました。


皆さん既に御存知のように、小沢氏は検察審査会によって「強制起訴」の議決がなされました。


私は以前の記事で申し上げたように、この検察審査会そのものを問題視しています。



検察審査会は闇の勢力によって作られた亡国の制度である ! 


しかしながら今回、起訴議決した検察審査会そのものが大いなる疑惑の闇に覆われている


ようであります。


吉川哲二

"検審架空議決"第一次総集編 『"幽霊審査員による議決"説の反響は大きい』


*

<"幽霊審査員による議決"疑惑は、ネット上で瞬く間に広まった!>


心ある読者の皆様には、是非御一読をお勧め致します m(_ _ )m



皆さんに一言、申し上げたい事があります。


良い事は良い、悪い事には悪いと、はっきり声を上げていきましょう。


党利党略しか頭になく、都合の良いことには最大限利用し、都合の悪い事には知らん顔を


するのは、真の愛国者とは断じて言えるものではありません。


そのようなものが崇高な国家理念であるわけがないのです。


一例を申し上げます。


一部、自民保守系の方々は何故、アメリカから押し付けられている【年次改革要望書】を


取り上げて記事にしないのでありましょうか。


まさに【日本解体指令書】ともいうべき【年次改革要望書】を問題にしないのであれば、


問題にすることなんて何も存在しないのではないかとさえ思ってしまうほどです。


これによって徐々に日本は弱体化され、失われた20年を迎えてしまったのです。



面接を50も100も受けても内定さえもらえない大学生の涙の叫びが聞こえませんか !


属国ポチと化した自民党政権の罪は、まことに極めて大きいと断じざるを得ません。


もちろん、霞ヶ関とて同罪であります。


これを小沢を始めとした民主党政権がストップさせました。


これは日本政治史上、歴史的な快挙と言ってもいいのではないでしょうか。


こういった事を何等とりあげないのですね。


アメリカに米国債という名目で盗まれたおよそ700兆円のお金に対しても何等声を上げない。


あなたたちは一体何者なのでしょうか。


それで愛国保守を堂々と名乗り、他の人間たちを反日だ、売国だとののしる。


私の目には、あなたたちこそが、


まさに反日・売国そのものに見えております !




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. 【尖閣ビデオ流失】愛国無罪が果たして本当に正しいのだろうか !

         【尖閣ビデオ流失】

  愛国無罪が果たして本当に正しいのだろうか !


ツイッターより

THE-JOURNAL編集部

高野論説:尖閣諸島問題は"棚上げ"が正しい! ── 前原外相の強硬一本槍が禍の元 

以下、一部抜粋

そもそもから言えば、事件発生当時、海上保安庁を所管する国土交通大臣が前原誠司であったこと


が、不幸の始まりである。前原は、最初から強硬論で、「領土問題は(存在し)ないのだから毅然とやる」


中国人船長の逮捕を主張し、また岡田克也外相(当時)も「我が国の領海内なので、法執行しない訳


はいかない」という硬直的な態度を採った。それに対して仙谷由人官房長官は「逮捕しない方がいい


んじゃないか」との意見で、そのため政府部内でモメたが、結局、前原と岡田が押し切った形になり、


事故から約12時間後に海保が那覇地裁に逮捕状を請求した。この時、仙谷は、逮捕しても略式起訴で


船長を早期に送り返すという次善の決着を考えていたようだ。

 

ところが、途中で拘置中の船長と面接した在日中国大使館員が「君は英雄だ」とか余計なことを


吹き込んだ結果とされているが、彼は愛国者ぶりっこを演じて罪状を否認し続けた。


本人が否認では略式起訴に持ち込むことは出来ず、そのため19日、拘置延長をせざるを得なくなり、


そうなると起訴は必至、日中関係は完全にデッドロックに乗り上げる。それを避けるために24日、


地検の判断で処分保留として釈放するというムニャムニャの措置を採った。



▼船長逮捕に踏み切ったのは当時国交相だった前原の判断。だが、日中関係の悪化を恐れた


米国側から「早く釈放しろ」と恫喝され、外相になった前原は今度は釈放を強く主張した。


▼前原は釈放を指示したにもかかわらず、「釈放は)検察の判断」と検察側に責任を押しつけた。


突然の釈放に、世論から「なぜ逮捕したのか」などと海保も批判を浴びた。


検察や海保が前原を許せないのは当然だろう。


▼船長逮捕後、「尖閣諸島は我が国固有の領土だ」とブチ上げ、"ええかっこしい"なところを見せた


のに釈放の際は知らぬ存ぜぬ。今回のビデオ流出はいわば"飼い犬"に手を噛まれたわけで、


予想外の事態に根が小心者の前原は茫然自失だろう......。

 

後先を考えずに"ええかっこしい"を言って後始末は他人に押しつけるというのは、国交相就任直後の


八ッ場ダム建設中止宣言も同じ。こんな前原が「ポスト菅の最有力候補」だなど冗談が過ぎる。




●「ビデオ流出の何が問題なのか?

 

海上保安官による現場ビデオのユーチューブへの投稿が、この問題にさらに色を添えることになったが、


これは外交とは直接関係のない、検察官による証拠改変や警察官による窃盗や教員による痴漢といった


公務員の倫理的退廃と同次元の問題にすぎない。


ネット右翼や反中国派がこれを「義挙」と呼ぶのは馬鹿げている。


この流出が国家公務員法の「守秘義務違反」に当たるのかどうかをめぐっては、


西山太吉「沖縄密約事件」では(1)「一般に知られていない事実」で


(2)「実質的に秘密として保護に値するもの」に限定されるという判例があって今回のケースがそれに


あてはまるのかどうかという議論があるが、それはともかく、ビデオを公開しないで対中国の交渉カード


の1つとするというのは、政府としての1つの判断であり、一個の公務員がそれに賛成でなかったとして


「職務上知り得た情報」を一方的にネットに流してその政府判断を覆そうとするという行為が正当化

されるなら、破滅的なことになる。


佐藤優が12日付朝日で「(戦前の)5・15事件で『方法はともかく動機は分かる』と刑の減免を求める


運動が起こり、軽い処分で収束したことが、後の2・26事件を誘発した」


「鳩山前首相が『クーデター』と評したのは本質を突いている」と述べたのは正しい。


自民党の平沢勝栄も「政権を揺さぶる目的の"武器を使わないクーデター"ですよ」と言っている。


以上、転載終わり


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愛国無罪:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B%E5%9B%BD%E7%84%A1%E7%BD%AA


2・26事件:http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/226.htm




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. 『日本テレビとCIA…発掘された「正力ファイル」』

    『日本テレビとCIA…発掘された「正力ファイル」』  



ツイッターから


ゆりかりん

kamitoriから

【必見】 RT @ 『日本テレビとCIA…発掘された「正力ファイル」』

を読む(山崎行太郎 毒蛇山荘日記) 

日本テレビはアメリカのCIA、国務省、国防省等の肝いりで、共産主義拡大防止を最大目的

として設立された「軍事通信網」の一つだった。

     ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

一部抜粋転載

  (続)『日本テレビとCIA…発掘された「正力ファイル」』を読む。


日本テレビは、正式には「日本テレビ放送網株式会社」というが、何故、「放送」ではなく「放送網」と

いうのか、不思議と言えば不思議であるが、実は、この「網」という言葉の中に、日本テレビの設立が、

どういう目的の元になされたのかを解く鍵が隠されている。日本テレビは、アメリカのCIA、国務省、

国防省等の肝いりで、共産主義拡大を防止することを最大目的として、韓国、日本、台湾、フィリピン等

太平洋ネツトワーク、そしてやがては、共産主義に対抗する世界ネットワークを築き上げるべく設立

された「軍事通信網」の一つだったということらしい。そうであるが故に、現在の日本テレビは、娯楽や

ニュース報道中心の、東京中心のテレビ放送に特化しているにもかかわらず、いまだに「放送網」という

言葉が、残っているということのようだ。「網」とは「ネットワーク」ということであり、そのネットワークは、

反共の防波堤としての韓国、日本、台湾、フィリピンの「太平洋ネットワーク」を意味していたらしい。

つまり日本テレビは、娯楽放送の装いを取りながら、軍事的な多重通信網の役割を重要な役割として

兼ねながら出発したのである。そして同時に、その多重通信網は、敗戦後、七年間のアメリカ軍による

軍事的占領を脱し、サンフランシスコ講和条約によって独立した日本に対して、軍事的パワーによって

ではなく、心理情報戦略によって再占領を実施し、占領状態を永続的に継続することを狙っていた。

心理情報戦略による日本属国化の戦略は、最近のテレビや新聞の「検察依存」と「米国依存」の体質を

見ていると、依然として機能しているといって間違いない。

要するに、正力松太郎によるテレビの日本への導入は、巷間、伝えられている美しい物語、いわゆる

日本の通信や文化、経済の発展のためにテレビを導入したという美談とは異なり、明らかにアメリカが、

反共産主義の世界戦略の一環として導入させようとした、つまり政策として「仕組んだもの」だったことが、

「CIA文書正力松太郎ファイル」の発見によって、実証的に証明されたと言っていい。有馬哲夫は、

「CIA文書正力松太郎ファイル」を読み解いた上で、「中身にいたっては、CIAが極秘に正力を支援する

ことを作戦とし、その実施のための必要書類の作成を命じたり、作戦に実施許可をあたえたりしたという

ものだった。」と書いているが、僕は、やはり、このことを、批判するにせよ肯定するにせよ、少なくとも

この現実を、日本国民は知っておく必要があると考える。つまり、「正力松太郎によるテレビの導入」

「街頭テレビ」「プロ野球やプロレスの中継」「アメリカ製テレビホームドラマの放映」・・・が、

我々日本国民を、反米感情を持たないように、むしろ親米感情を持つように仕組まれていたことを

知るべきである、と思う。そして、現実に、テレビの普及と共に、つまり60年安保を最後に、反米的な

国民運動は盛り上がらなくなっていくのである。

それは、日本にはるかにおくれたとはいえ、同じようにアメリカ方式のテレビを導入し、アメリカ大衆文化

娯楽として受け入れることを選択させられた韓国、台湾、フィリピンの、いわゆる反共の防波堤として

「太平洋ネットワーク」を形成する各国でも同様だった。共産主義勢力の拡大を防止すること、

反米感情を押さえ込むこと、等を目的として導入されたテレビ、つまり日本テレビは、確実に成功した

メディアといえる。有馬は次のように書いている。

「アメリカは占領を終結させながらも、アメリカ軍を駐留させることで、日本を軍事的に再占領した。

そして、日本テレビを含めあらゆるメディアをコントロールして心理戦を遂行する体制を築くことによって、

日本を心理的に再占領した。そして最後の仕上げが保守合同による

安定的な親米保守政権基盤の確立という政治戦による再占領だった。」

(『日本テレビとCIA…発掘された「正力ファイル」』P300)


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東京地検特捜部とは何か?

『東京地検特捜部が連合国軍による占領下で、旧日本軍が貯蔵していた

隠退蔵物資を摘発してGHQの管理下に置くことを目的に設置された

「隠匿退蔵物資事件捜査部」としてスタートした経緯や特捜部エリートに

在アメリカ大使館の一等書記官経験者が多いことから、「アメリカの影響を受けている」

とする見方がある。また、捜査対象が木曜クラブの流れを汲む平成研究会の政治家に

集中し、清和政策研究会系列(福田派―安倍派―森派―町村派)の政治家は

捜査を免れているという指摘がある。』(ウィキペディア)


当ブログ関連記事: 東京地検特捜部の本質について詳しく書かれています


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. 【尖閣】いずれ近い将来、軍事衝突が起こる

   【尖閣】いずれ近い将来、軍事衝突が起こる



ツイッターから

孫崎 享 (日本の元外交官、元防衛大学校教授)


不確実の前提で読んで下さい。八〇年代政権中枢にいた人からの連絡

「アーミテージ元国務副長官しばしば来日。前原氏有力総理と日本の枢要な

グループに説得。長年政界を見ているが米国が特定人物を総理候補として

押すのは異例」事実であれば前原氏にとり大変な朗報。

米国支持なら強力な支持基盤確立、


「日中対立の黒幕は前原、そしてアメリカ」

「大マスコミの論調は揃って強硬姿勢支持、歴史を学べば係争地の

公権力行使は危険、軍事衝突の可能性を内蔵、普天間問題で、

日本国内では日米安保見直し論。そんな中で尖閣問題、こうした論調が

全て吹き飛んだ。日米安保の意義を再評価する流れ。


棚上げ”路線を破棄、敢えてこの時期領土問題という寝た子を起こした

前原誠司外相前原を操るは、アーミテージやマイケル・グリーンの

ジャパン・ハンドラーズ、彼が海上保安庁に指揮権を持っている国交大臣時に

尖閣問題が起きたというのは偶然ではない。spa発売16日。女性購入難が残念


尖閣:昨日講演。打ち上げ時若い女性発言「いままで選挙の時でも政治に

発言しなかった女子、流出動画で皆中国悪いわねと発信。

動画影響力凄まじい」、日中漁業協定で監督は対自国船、相手の違法は

通報し取り締まり依頼の原則存在し、日本側合意違反の論点どこにも

紹介されず,悪中国拡散。見事目算通り



尖閣と北方領土の類似性:冷戦時代米国は基本的に終結していた

北方領土を問題化させ、日本国内世論をあおり、日本を対ソ包囲網に

がっちり組み込み。この図式尖閣と類似。基本的に既存の紛争回避の

仕組みを壊し尖閣を問題化、対中包囲網に組み込み。常に日本人内に

協力推進者を見つけ、これを育成擁護。


尖閣:30日朝日「中国、首脳会談を拒否。”日本が雰囲気壊した”

日本政府としては非常に驚いた」と報道。「驚き」ではない。「当然の帰着」。

その情勢判断出来ない「日本政府」が判断能力不足で問題。

多々失敗を重ねているが最大の問題は「棚上げの約束なし」とする政府答弁。

過去の事実を歪めるのみならず、将来武力衝突を避けるメカニズムを破壊する

動きだけに深刻。中国事態は深刻とのメッセージ。しかし日本はそううけとれない

だろう。日中国交回復、平和友好条約作成時、尖閣はトゲ。双方とも領有権主張。

「棚上げ」という言葉で合意したわけでない。しかし双方とも、「尖閣の問題を

ここで協議案件にしない。先に送る」態度で合意。かつその後外交チャネルで

中国はしばしば「国交回復時、平和友好条約時棚上げし、それを基本原則とする」

点を確認している。言葉で「棚上げに合意した事実ない」は全くの詭弁。

それを外務官僚が説明してるなら責任重大。民主党も歴史勉強すべし

棚上げ方針(実質)を明確に述べたのは78年8月10日の鄧小平・園田外相会談。

この点はツイッター済み。更に事実あり。78年4月中国漁船が突然尖閣諸島

周辺に集結。日本巡視船の撤退勧告にもかかわらず滞在。

二週間後の撤去の事件有り尖閣無視し平和友好条約締結不可。

永野信利著『天皇と鄧小平」では次の記述。

「5月10日佐藤大使が外務次官と会談。日本側より尖閣問題持ち出し。

次官会談打ち切ろうとしていたのに対し同席の堂ノ脇公使食い下がり”

最終決着をしないで会談を終えれば条約を結べなくなる”と指摘。

押し問答の末、結局中国側は日本側が示した3点を確認した。

”尖閣諸島問題は大局的見地に立って処理することとし、この問題に関する

日中国交正常化の際の双方の態度に変わりはない”。(引用了) 

もし外務官僚が外交文書をひっくり返し「棚上げ」という単語がないことで

「棚上げで合意事実なし」というなら余りに姑息。

実質内容日本側からも持ちかけ。

「棚上げなし」の政府答弁は過去の実態を否定するだけでなく将来に深刻な影響。

民主党の責任重大。今日の外務省、前原大臣は確信犯の様相。

他の民主党議員の責任重大。日中国交回復、平和友好条約作成時の

外交チャネル対話をチェックし実体的な「棚上げ合意」の事実の有無確認が

早急に必要。



新聞1:右系著名人と懇談。彼の談話:イラク戦争時、ある新聞社で

論説員クラスに講演。出席者皆、自分が「自衛隊のイラク派遣を支持」の

発言すると期待。自分は派遣反対を説く。論説員クラス静かに一人二人と退席。

数日後、新聞社のある人から通報有り。

「貴方、我が社の寄稿者リストから消えました」

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─


尖閣領有問題棚上げ政策についての検証が不可欠 
(植草一秀の『知られざる真実』):


一部抜粋転載


今回、事態が大きく発展したのは、日本政府の対応がこれまでの

「棚上げ政策」に基礎を置くものから、「尖閣諸島は日本の領土である」

との判断を基礎に置くものに転換したと中国が受け止めたことに基づいている。

 

この劇的転換を誘導したのは前原誠司国交相(当時)である。


    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

wanton ついに恐れていた事が現実のものとなりそうです。



前原が今回の尖閣問題を意図的に大きな問題にした可能性が大。



領土問題というものは、つつけばつつくほど、待っているのは戦争しかない



のです。 皆さんは、戦争がお望みですか !



尖閣付近の防衛は、きちっと考えていかなくてはならない喫緊の課題では



ありますが、しかし、それにも限界があります。



洋上艦艇など、いくら増強しても無意味に思えてしまいます。



限定小型戦略核爆弾の一発でお終いです。



もっとそれ以前にやらなければならない事は、山ほどあります。



軍事の備えは、戦争を起こさないためのものと限定すべきです。



私が以前、記事にしたものが現実味を帯びてきました。


関連記事は以前なら、所詮憶測の域を出ないだろうと思われていたもの



ですが、残念ながらそうではなかったようです。


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. 【怒りの拡散希望】このままでは裁判所に殺されてしまいます 

【怒りの拡散希望】このままでは裁判所に殺されてしまいます


 



一部抜粋


耳を疑いました…西武線痴漢事件“指が動かないのに”控訴棄却

杖を突きながら弱々しく法廷に入ってきた被告の小林さん
病気がかなり進行しているようです。
この判決まで3年、病気を押しての戦いは相当辛い日々だったと思います。
そしていよいよ判決が下ります。
「本件控訴を棄却する」
「????」
無罪を確信していた僕は本当に耳を疑いました。
「原判決はおおむね正当。事実誤認は認められない」ということだそうです。

西武池袋線小林事件
05年3月18日西武池袋線石神井駅で当時62歳だった小林さんが電車の中で女性の下着に手を入れ

指で膣内に指を入れたとして私人逮捕された。
犯行を否認する小林さんはそのまま33日間拘留される。
裁判では目撃証言と小林さんの着ていた上着の種類、色も違い、背の高さも違う。

また小林さんは膠原病という病気を患っており、指の関節が曲げられない

また併発していた狭窄性腱鞘炎のため曲げ伸ばしは著しく困難な状況であった、
と主張するも1審では1年10ヶ月の有罪判決だった。

このときの白坂裕之裁判長は検察から裁判所との交流のために裁判官になり、

この判決の4ヵ月後検察庁に戻り再び検察官になっている

     ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

wanton

これはひどい。判検交流なんかするものではない。

裁判で立件した検事が、判事として法廷で裁くようなものだ。

これでは、無実の被告人とその家族が地獄に叩き込まれてしまう。

皆さん、ツイッターなどによる拡散をお願い致します m(_ _ )m 。

ワントンブログでは、引き続き、この件に関し応援をするつもりでいます。




          


. 尖閣ビデオ流失は本当に義憤からなのか=素朴で重大なある疑念

尖閣ビデオ流失は本当に義憤からなのか


          =素朴で重大なある疑念




ツイッターより



下町のクッキー

wantonblogから


今回の尖閣ビデオ流出事件も、I氏は、事前に、読売テレビとコンタクトを
取っていました、これはおかしい。

読売テレビといえば、米国戦争屋のロボット・悪徳ペンタゴンの代表格である
読売グループ企業です:ベンチャー革命



Chapa@Free Gaia


RT @: 主任航海士は「数日前に大阪の読売テレビに連絡して

自分が流出犯であると告げる」→「記者と会って2時間あまりのインタビュー」

→「今日の朝9時に船長に名乗り出る」
→「読売テレビがヘリまで飛ばして拘束の瞬間を独占撮影」って、
シナリオを書いたのは読売



ヘンリー・オーツ

wantonblogから


戦争はたまたま起こるのではありません。戦争屋は綿密に計画し、
周到に実行するのです。

尖閣尖閣って毎日うるさいけど誰もその本質を伝えません。

尖閣島の地下には膨大な天然ガスが埋蔵されていて日中でそれを
開発されるとアメリカが困るのです。

      ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

wanton



I氏は、取調べに対して【sengoku38】に関しても曖昧な供述をしています。

曰く、sengokuは、仙石ではなく戦国で、38というのも大した意味は

無く、左派とか、まあ適当な数字をあてこんだだけ。

これには極めて違和感を感じざるを得ません。

これだけの確信犯であるにも関わらず、あまりにも適当過ぎます。

sengokuというのは、明らかに仙石官房長官だと誰でも思うでしょう。

38という数字は、中国では侮蔑する相手に対して宛がう数字である

ようです。これだとぴったり符合します。

そもそも、このI氏、【sengoku38】の意味すら理解していなかったのでは

ないかと疑念を抱かざるを得ません。

誰かが用意周到にあつらえたビデオ投稿用の【sengoku38】を使用したが、

その意味の説明すら聞いていなかった可能性を伺えさせるものです。

そうしますと、複数犯の可能性も大いに有り得ます。

或いは、背後に組織的な闇の存在も感じさせるものです。

確かにこのI氏、個人的な義憤を感じていたのは事実かもしれませんが、

もしかしたら、それだけではなかった可能性も否定出来ません。

私には、むしろ後者のほうが極めて気になるところであります。

それからI氏は、事前に、読売テレビとコンタクトを取っていたという事ですので、

少なくとも、義憤から衝動的にやったという言葉に説得力はありません。

むしろ、はなから何かと繋がっていたと見た方が自然な感じが致します。

その時に、私はふと、ある事を思い出しました。

以前の評論家・三宅久之氏に関するものの記事です。

おみや様のブログ ~ 気になる記事・ある評論家

おみや様のブログ ~ 気になる記事、その二

おみや様のブログ ~ 気になる記事、その三

この中には、ある重大な事実が書き込まれています。


もし関心のある方は、一読をお勧めします。


もしそうなら、このI氏も三宅久之氏と同様に将来の道筋が保障されている


可能性が極めて濃厚と言えるのかもしれません。


そして尚且つ、この大読売の背後には、巨大なある某国の存在が見え隠れ


するのも非常に気になるところでもあります。


少なくとも、義賊だと持ち上げてバカ騒ぎしている場合ではないでしょう。


皆さんは、どのように感じられたでしょうか !






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. 国際社会に見る「不可侵性」の脅威

    INNER FOREST 様の記事の御紹介 m(_ _ )m



      国際社会に見る「不可侵性」の脅威



1988年カルガリー、1994年リレハンメルと、2度の五輪で金メダルを獲得した、フィギュアスケートのペアスケート選手、
エカテリーナ・ゴルデーワ。

彼女は、自身の著書である“my Sergey”(邦題:『愛しのセルゲイ』)の中で、
カルガリー五輪のフィギュア女子シングル競技で繰り広げられた
“カルメン対決
(旧東ドイツのカタリナ・ヴィットと、米デヴィ・トーマスの金メダル争い:双方のフリープログラムがカルメンをテーマにしていたのでこう呼ばれる)”
の後の出来事について、生々しい証言をしている。


カタリナ・ヴィットの金メダルで幕を下ろした約1ヶ月後の世界選手権の公式練習。

金メダルの重圧から解放され、リラックスした雰囲気で練習に臨むヴィット。

フィギュアスケートの公式練習では、暗黙のルールとして、
ある選手のプログラム曲がかかった場合には、
その曲で滑る選手がリンクを優先的に広めに使える、と、いうものがある。


トーマスの曲がかかった。

だが、その曲に合わせ、滑走をし始めたのは、トーマスではなかった。

ヴィットだ。



あろうことか、彼女はトーマスの曲で、自分自身の“カルメン”を演じて見せたのである。
公式練習のリンクは、一つの舞台へと変貌した。
ヴィットはその場の空気をすっかり支配してしまった。

その瞬間、誰が女王かが決まった。

トーマスは、茫然とする以外なかった。


この事件について、ゴルデーワは、酷いマナー違反である、と、しながらも、

「それが勝者の精神構造なのです。」

という言葉で、結んだ。


なぜ勝者が敗者を冷ややかに見下せるのか?

作家であり思想家でもあるカネッティは、この心理を、
「不可侵性」と名付けた。

単純明快に説明すれば、
「誰も自分には文句をつけることができない」という心理である。

彼は、オーストリー=ハンガリー帝国成立時の混乱の中で、ドイツナチス軍の行動をつぶさに洞察した上で、人間の群集心理の一つとして、このような心理がある事を結論付けた。


つまり人は、自分の前に倒れ行く人間が多ければ多いほど、

「自分は強い、絶対的な存在である」、と、
思い込むようになるのである。

例えば、

「自分は『勝ち組』であり、他人は『負け組』である」

という認識を一度持ってしまうと、
「勝ち組」の奢りと同時に、「負け組」への軽蔑心が醸成される。

だからこそ、
「無理が通れば道理が引っ込む」
という事も起こるのである。

恐ろしい心理であるが、これは誰の心にも潜むものであるという。

しかし敢えて一つ言えば、歴史・文化・民族的な差異があるのではないかとは思う。

私は、日本人の素晴らしいと思うところの一つは、
長い歴史上の経験の中で、
「勝者が敗者に情けをかける」事に一つの美学を確立しているところだと感じている。

しかし、悲しいかな、これは現代の世界の標準から見れば、通用しないのが現実である。
特に、外交面はそうである。


菅内閣は、尖閣諸島の漁船衝突事件に際し、船長を拘束しながらも、結局釈放してしまった。

そして今度は、APEC開催のホスト国として日中会談の申し入れを胡錦涛に行っているが、前原大臣に謝らせろだの、尖閣に触れるなだの、密約をさせられてしまったことが発覚。

日本は、中国に「不可侵性」における「勝ち組」としての自信を与えてしまったのである。

中国は、これからも「不可侵性」の心理の下、日本に次々と無理難題を吹っかけて来るであろう。

また中国は、ギリシャやイギリス、ポルトガルといったEU圏の経済援助を約束し、勝者の心理でもって世界制覇に向け着々と動いており、抜け目ない。

更に地下経済においては、李鵬、李登記など李一族が、既にアメリカを影で操るイスラエルとの連携を深めている。
かつてはアヘンで利権を貪った連中である。
たとえ中国人であろうが、たとえ中国共産党が崩壊しようが、痛くも痒くもない連中は沢山いる。


前原大臣は前原大臣で、日曜朝の番組で、

「日本人が血を流す覚悟を見せないと、日米同盟は保持出来ない。」と述べた。

彼は、膨らむ一方の日本の負債をデフォルトさせない為に、5年前、アメリカの要人達と真面目に「日中をどうやって戦争に巻き込むか」というテーマの会議に参加している。


今の日本の政治家達は、かつて無理矢理奴隷として売買され、正当な怒りの心を持って闘った黒人達
と較べ、
もはや奴隷以下の恥ずべき存在である。

親中派も親米派も、結局は先々、ご主人様を中国様にするのか、アメリカ様にするのかで対立しているだけなのであり、
日本国民を死に追いやるという、
重度の「敗者の脚本」を押し付けようとしているだけなのである。

かつて

「有色人種のアジアの国を、自分達が護ろう」と始めた大東亜戦争について、
ASEANの国々では、
今でも「日本はアジアのお母さん」と、感謝をするのだそうだ。
つい先日、ベトナムの演奏旅行から帰ってきた友人も、そのように言われ、先人の努力に感謝の念が湧いてきたという。


敗戦後、GHQ草案を無理矢理のまされ、日本の政治家らが怒って逃げて引きこもってしまった中、GHQ草案による日本国憲法の翻訳を担当した白洲次郎は、


「我々は戦争には負けたが、奴隷になったのではない!」

と、言った。


今、世界に向け正面切ってそう言い切れる日本の政治家は、日本国民は、一体どれくらいいるのだろうか。

今の日本は、戦争に負けた訳ではないが、外交では負け続けている。
それが後々勝者をどれだけ驕慢にし、残虐にしていくのか、政治家達はもっと知っておいたほうが良い。



【参考文献:イアン・スチュアート、ヴァン・ジョインズ著「TA TODAY」】





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           人間は哲学する宇宙である



. そして、奴等は闇の中で静かにほくそえんだ !

そして、奴等は闇の中で静かにほくそえんだ !


『よなくに』乗組員負傷死亡「事実はございません」海保次長=参議院法務委


私はここ最近、尖閣ビデオに関して随分たくさんの過激記事を目にしました。


以下、御紹介いたします。


   ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

ある大手工作サイトより転載


殉職した 佐〇氏、〇岡氏の両名の名誉のために言っておく。
彼らは両名ともに入庁8年のベテランである。今案件の事案は国際的にも
大変な悪影響を及ぼすことは十分承知していたはず。
しかしながら内閣は隠蔽を指示。
命をはって領海を警邏する海保にとってこれほどの屈辱はない。
彼らは果敢にも相手船に乗り込み、憲法9条に縛られて抵抗できぬまま
相手の鉄パイプにより海原に落とされた。
そのあと、中国漁船のスクリューで一名は即死、もう一名は助け上がられるも
11/4深夜、帰らぬ人となった。


ツイッターより


「尖閣ビデオの後半の衝撃的内容の噂」入庁8年のベテランで殉職した佐藤氏、谷岡敏行氏
彼らは果敢にも相手船に乗り込み憲法9条に縛られて抵抗できぬまま佐藤さんは機銃?
で撃たれて即死だったらしい。死体は素巻きにされ海に捨てられた

ブログ記事より

いや、どうもこういう内容らしい。
海保船舶が横付け。海保職員が乗り込む。
その後、中国船舶が離船。
取り残された海保職員が中国人船員に飛び蹴りされて中国船舶から
海中に突き落とされる。
海に落ちた海保職員を潰すように、中国船舶が針路変更。
海保職員が必死に逃げるのを執拗に銛で突き殺そうとする中国人船員。
海保船舶が海保職員を救出するため停船し救助に乗り出す。
その後ろから中国漁船が溺れる海保職員に乗り上げ、海保職員が
海の中に沈んで見えなくなる。
その後、浮かび上がった海保職員は、海保船舶に後部から担ぎ上げられる。
這い上がる海保職員めがけて数秒後に漁船が全速力で海保船舶の後部から
衝突し、海保側の船体が大破。

以上、転載終わり

    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

wanton: いやはや、色々様々なストーリーがあるものです。

私は、そのほとんどがウソと判断しましたので、記事にもしませんでした。

国会で海上保安庁の次長がウソの証言をするわけもなく、その必要もないでしょう。

しかし、こういった捏造されたストーリーは、一体誰が創作しているのでしょうか。

面白半分に流している個人の人もいるかもしれませんが、それだけではない気がします。

確実に工作の仕事として、意図的に流している勢力の存在があるはずです。

そういった事ばかり、毎度々、流している輩が組織的に存在していると思います。

こういったウソというものは、時間の経過とともにバレルものもあれば、そうでないものも

あります。しかし重要な事は、こういった捏造されたプロパガンダというものは確実に

大きな成果を上げているという事であります。

ウソとばれるまでの間、その多くの人々の心には憎悪の炎が燃え上がるものです。

しかし、ウソとばれても、その憎しみの残像は確実に心の中に宿るのです。

そして事あるごとに、こういった事を継続してやられたら、まず洗脳されてしまいます。

感情だけで扇動されるネトウヨが大量に生み出される事と相成ります。

ネトウヨさん、はい、一丁上がり、とこうなるわけです。

それを意図的に工作として行なっている闇の組織の存在があります。

同時に、ある幾つかの大手工作サイトは公然とそれをやっているのを目にもします。

それに気付かないのは、人間としての感性が疑われても仕方ないと思います。

それは置いといても、こういった人達は日本の肝心要の時、重大な阻害要因にもなりかねません。

【日本の国防をきちんとして、同時に他国の戦争に決して利用されたり加担する事はしない】

というのが私の変わらぬ基本姿勢であるのは皆さん、既に御存知の通りです。

しかし、今上げた人達は、アジアの罪もない同胞の殺戮に賛同して加担する可能性すらあります。

つまりは、日本という国を戦争へと導く可能性を常に孕んでいるという事を

決して忘れてはいけないと考えます。


こういった人たちが、真の愛国者だと、皆さんは思われますか ???


そしてこういったプロパガンダの真の目的とは、一体何なのか !


尚且つ、それを一体誰が意図してやっているのか !


話は少し変わりますが、もう少ししたら忠臣蔵の討ち入りの日がやって来ようとしています。


この討ち入りが成功を収めたのには大きな理由があります。


御存知の大石内蔵助の采配によるところが大きいと、私は思っています。


高禄取りを中心にしたお家再興優先派vs小禄の家臣たちに支持された吉良義央への仇討ち優先派、


赤穂城で連日行なわれた会議の中で、特に過激な言動に走る者たちは、真っ先に除外されたのです。


そうしないと、これから先、何をやるにしても成功が覚束ないと判断したからだと考えられます。


例えは、少し悪いかもしれませんが、日本の未来と安全にも相通ずるものがあると思っています。


決して排外主義に踊らされる事無く、静かに、そして、


したたかに日本の未来と安全を確かなものにしていく。


日本が決して戦争をしないで済む確かな道を歩む事が、


今ほど求められている時は無いと確信しています。


それでも尚且つ、日本に危機が及ぼうとしたその時には、


真の愛国者は、死を決して何等ためらうことなく立ち上がるのみです。




身はたとひ 武蔵の野辺に朽ちぬとも



              留め置かまし 大和魂

                                 

                               吉田松陰






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. 御質問:尖閣流出ビデオはいつから国家機密になったのでしょう?

御質問:尖閣流出ビデオはいつから国家機密になったのでしょう?



11月9日に、以前からお知り合いのさとし様から以下のような御質問をいただきました。


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─


差出人: さとし さん

件名: 尖閣流出ビデオはいつから国家機密になったのでしょう?



公式には検察に裁量権を与えて捜査資料ということで国会提出を渋っていたはずです。
そのため指揮権発動はないと公式見解です。
国家機密になるならば指揮権発動して政府主導でなければ理屈にあいません。
今時点では捜査資料の流出で機密漏洩とはいえず、国家公務員法違反にはならないと思います。
wantonさんはどう捉えますか?

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

wanton まず最初に申し上げますと、国家公務員法違反にあたると思います。

9月7日:尖閣事件発生

9月19日: 船長の拘置延長

9月25日:船長の釈放

10月18日:馬渕国交大臣 「映像の管理を徹底的に」

11月1日:国会で限定公開

大体、9月19日~25日の間に国際政治の裏舞台で何等かの裏取引か密約が発生した

可能性が極めて高く、10月18日:馬渕国交大臣の「映像の管理を徹底的に」といった

あたりから政治的色彩の濃い国家機密事項になったと言ってもいいと思います。

従って政治的側面でいうと国家機密事項という事になるかもしれませんが、ただし

司法の側面から見ますと必ずしもそうとは言えない可能性があります。

最高裁は1978年、守秘義務の対象は、形式的な秘密指定の有無で決まるのではなく、
「実質的に秘密として保護に値する」かどうかで決まると判断した。
今回の映像は「実質秘」にあたるのか。「国会議員は見ているのだから、
秘密性が高いとは思わない国民も多いだろう」

今回の尖閣流失ビデオの件に関して言いますと、法的には無罪になる可能性すらあります。

しかしながら、司法というものは上級になればなるほどに政治的判断からの判決が言い渡される

可能性が高いので、一審・二審と無罪になったとしても、最高裁で有罪判決が下される可能性が

高いと申し上げておきます。

今回の尖閣流失ビデオが、どの時点で行なわれたかというのも一つの分岐点になりそうです。

さとし様の御意見も、流失時期によっては当然、正当性を持つものと考えられます。

普通の捜査資料が、場合によっては国家機密にすら変わる事も有り得るという稀なケースかと思います。



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. 尖閣ビデオ流失させた海保・主任航海士の件ですが

  尖閣ビデオ流失させた海保・主任航海士の件ですが



どうやら40代という事らしいのですが、20代ではなく40代というところがひっかかります。


40代というのは、家族も家もあり子供の事なんかでも一番お金が必要とされる時期ですからね。


それを全て投げ打って、義憤にかられて衝動的にやったとは到底思えません。


20代ならまだ有り得る話だとも思えますが、40代でこんな事、果たして出来るのであろうか。


私に言わせてもらうと、こうなる事を承知の上での、間違いなく確信犯であるという事です。


私には安易に義賊だのと奉るのは、極めて安直に過ぎると思わずにはおれません。


何やら背後に組織的な匂いすら感じてしまいます。


仮に逮捕・起訴されてもその先の将来の道筋は保障されている可能性すら伺えます。


皆さんも自分の事として考えてみてください。


自分の家族を路頭に迷わせるような事が果たして出来るかどうかを。


もし義憤にかられたとしても、そのような事態にならないような方法は、幾つもあったはずです。


一例を上げると、きちっとした文章にしてマスコミ・ネットなどに匿名で大量に流す事だって出来たはずです。


自身の身に及ばない方法として、無論、公務員守秘義務には抵触致しますが、


これならまだしも理解も出来ます。


何故だか、一番センセーショナルな方法を選択したのです。


そこのところに何らかの大きな疑念と闇を感じてしまうのです。


国民が望んだり喜ぶ事であるなら、手段は一切関係ないというのであれば、法治国家は崩壊してしまいます。


確かに今回の一番の大きな問題は、政府が尖閣ビデオの公開をしなかった事に尽きます。


その本当の理由とは如何なるものなのか、これこそがまさに一番の核心部分であります。


巷、色々と噂されているようですが、日本人の人質との交換の密約であるとか、色々と流れておりますが、


もし日中首脳会談を実現させるための政治的駆け引きに利用しようとしたのであれば、まさに言語道断 !


しかしながら、だからといって公務員守秘義務を破って法を犯してもいいとはならないでしょう。


私には、少し前に記事にした、【 検察審査会は解体すべきである !  】、これと妙にかぶるのです。


ほとんどが党利党略からの魂胆にしか見えない。


早い話が、手段はどうであれ小沢や民主党に打撃を与えれればいいのである。


感情論だけで、そこには何の国家理念も存在しない。


崇高な国家理念というものは微塵も感じられない。


私は少し前の掲載記事で、【管内閣打倒宣言】を表明したのは皆さん御存知のとおり。


しかし、こういった人達とは一線を画している事を申し上げておきます。






       





産屋ヶ崎



. 日中戦争を扇動するアメ(流失犯)を英雄視する国民って

  日中戦争を扇動するアメ(流失犯)を英雄視する国民って



hikaru

wantonblogから

これが本当ならどうするんでしょうね?

RT @ : ふむ。 無きにしも非ずか。

RT @ : 尖閣ビデオ流出「出た 場所は日本じゃない」石原都知事



    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

wanton : もしこれが事実だと仮定すると、ビデオ流失犯の背後関係

には、アメリカの存在が大いに考えられます。

日本国民の多くは、ビデオ流失犯人を英雄視しているようですが、

日中戦争を画策・扇動しているアメリカを英雄視するといった

奇妙な話になりそうです ・・・笑。

まあ、もしこれが事実だとしても決してアメリカにたどり着けないのは

まず間違いない。そんなヘマなんかするかって。

奇跡的にたどり着けたとしても隠蔽されて闇に葬られるのがオチ。



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. 尖閣ビデオ流失犯人・大捜査線・ツイッター

  尖閣ビデオ流失犯人・大捜査線・ツイッター




hikaru

wantonblogから

これが本当ならどうするんでしょうね? RT @: ふむ。 無きにしも非ずか。
RT @: 尖閣ビデオ流出「出た 場所は日本じゃない」石原都知事



明石行夫

wantonblogから

尖閣映像流出を”内部告発”と言っている人がいるが、全く性格が違うと思う。
政府は何らかの方法で公開すべきだったと思うが、だからといって流出したのがよかったとはいえない。
そういう方法は結局、中国への憎しみと日本の軍事行動をあおるものになる。



masato

wantonblogから

尖閣流出問題での上杉隆氏論説「犯人探しでなく、映像の問題。政府が映像を隠した理由を
説明しろというのが、普通のジャーナリズムの観点」  



たかたか

wantonblogから

そうですね。 RT @: 日本人が期待しているようには第三者は見てくれないんですね。
RT @: らばQ : 外国人はこう見た…流出した尖閣ビデオに対する海外の反応



wantonblogから

尖閣流出ビデオの犯人は公務員とか海保の中の人かも...とかいろいろ憶測あるが、
なんでどこぞの国の工作員とかそういうパターンはでてこないのかな。
でているけど目につかないだけ?



Osamu Sonoda

wantonblogから

「一度手続き的に機密とされた情報の流出なら放置できない」「危機管理が問われるのは当然だ」
という役所の理屈は理解できるが、政治家達が尖閣事件や補正予算をそっちのけ、
元は機密でなかった「一応は機密」の流出を問題視するサマは苦笑せざるを得ない



Joha

wantonblogから

漫喫なら無理でしょう。 RT @: 検察がいよいよ尖閣動画がアップされたマンガ喫茶を特定。
容疑者の逮捕間近か? 
しかし、衝突事件の容疑者である中国人船長を処分保留で釈放。故意の漁船衝突と動画流出。
何かずいぶん扱いが~



風間庸一

wantonblogから

国会では「尖閣ビデオ」問題が質疑の中心の一つになっていますが、この前も書いたように
「公安テロ情報」流出の方が大問題。もっと大きく取り上げる話でしょう。





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. 前原外相が、日米安保が機能するかは日本人の流した血の量で決まるとの危険発言


前原外相が、日米安保が機能するかは
日本人の流した血の量で決まるとの危険発言


Chapa@Free Gaia


前原誠司外相が今朝のテレビで危険な発言をした模様

(低気温のエクスタシー)  

報道2001で、前原外相が、日米安保が機能するかは日本人の流した

血の量で決まるといった趣旨の危険発言。

日本人が率先して戦って初めて米国は助けてくれるという趣旨。




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    いよいよ、真打の御登場のようで御座います !

. ある素敵な女性からの怒りのコメント

    ある素敵な女性からの怒りのコメント



景気刺激の決め手は戦争だ by ブッシュ大統領


上のタイトルに寄せられた ある素敵な女性からの怒りのコメント を御紹介します。



5 ■世界の警察?!アメの白人保守なんざ皆ヤーさんよ!!

先日NHKでやっていた番組を観て、甚だしく憤りました

今の戦闘機は遠隔操作で飛ぶモノらしいですね

兵士は安全な場所で戦闘機のカメラが映す地上の映像を見て、ゲームのコントローラーのような装置で地上の目標を空爆するのです

地対空ミサイルで撃ち落とされてもパイロットは無事

パイロットを一人育成するには億単位の金と膨大な時間を費やすのですから、懐を痛めずコスト削減を実現した、素晴らしい技術と言う訳です
その番組での白人女性士官の言葉に唖然となりました
「ここに居ればミサイルは飛んで来ないでしょう(笑)
椅子に座りっぱなしで腰が痛くなっちゃうんだけど、命の安全が保証されてるし、私に合っていると思うの(笑顔)」

その無人戦闘機の誤爆で、罪の無いアフガンの人達が沢山亡くなっている…

私は白人達の傲慢さが大嫌いです

無知なネオコンが、日曜日の教会の集会で
「我々が生きていく為には、石油の利権確保が重要だ
その為に他国がいかに犠牲を払おうと、それは、いたしかた無い事だ」
と、のたまい

そして自分の生まれた州から一生の内一歩も出た事も無いような田舎者の連中の口から、ユダヤのじじい共に仕込まれたグローバリズムが語られるのですから、滑稽としか言い様がありません

こんな連中のせいで、世界が破壊されてゆきます

無知は罪です

我々日本人の無知無関心も罪ですが、彼らの犯している功罪には遠く及ばないでしょう


. 景気刺激の決め手は戦争だ by ブッシュ大統領

  景気刺激の決め手は戦争だ by ブッシュ大統領




卵かけ ごはん

wantonblogから


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『ZERO:9/11の虚構』の日本語版が

ユーチューブに登場⇒ 




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「劣化ウラン弾による影響で腎臓や肝臓が炎症を起こし、腹水が溜まりもう手の施しようがない」と医師は言った。

          

ファアアの大きく膨れた、お腹に針を刺すと苦痛に耐えかねた少女の悲鳴が
廊下に響きわたった。


          

      骨ガンに冒された少年。この撮影の一週間後に亡くなった。





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            悲しくてやりきれない by wanton


. なぞなぞが解けるかもしれない。「マスゴミと官僚と流出ビデオ」

拡散希望!なぞなぞが解けるかもしれない。「マスゴミと官僚と流出ビデオ」



卵かけ ごはん

wantonblogから


RT @ : 拡散希望!なぞなぞが解けるかもしれない。

「マスゴミと官僚と流出ビデオ」




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八木啓代のひとりごと


謎が謎を呼ぶ、この展開

やはりというかなんというか、たいへん面白いことが起こっています。

昨日、時事通信の記者からメールがあったのが、昨日18時過ぎ。
市民の会のサイト からではなく、


私のサイトのお問い合わせフォームからだった。つまり、この時点で、時事通信の方は、


代表が私であることをご存じだった。

もちろん、私の名前は岩上安身氏のUstream中継でも、大物ブロガーKatoler氏も公開 されているから、

これ自体は不思議ではない。

私がメールで連絡先を伝えると、すぐに折り返し電話があった。


私が、例の市民団体の代表であることの事実確認があり、


それから「そちらが提出された告発状が受理されましたが、それに関しまして..」

「受理ですか」
「未だ、最高検から連絡来ていませんか?」

来ていませんよ。検察の事務官の方は、一ヶ月程度かかるかもとおっしゃっていたから、


こちらもそんなに早いと思っていなかったし。

帰宅直後でもあったので、念のため、留守電も確認。もちろんメッセージはない。該当する郵便も来ていない。

では、何故、この時点で、時事通信が受理の事実を知っているのか?
(これが本物の時事通信の記者であり、なりすましでないことは、メールアドレスや電話番号で確認できる)

当てずっぽうで電話をかけてくることはないだろう。天下の時事通信なんだから。
ということは、どなたかに、受理の情報をお聞きになったわけですよね。

それで、簡単なインタビューに答え、資料を送る。
じつは、主要メディアにはすべてプレスリリースをFAXで送っていたのだが、まあ、そのへんは突っ込むまい。で、記事にしますと言われる。
これが、19時ぐらいの話。

時事通信は、いわゆる新聞ではなくて通信社なので、記事は書かれたら、適宜配信されるはずだが、しかし、その夜、というか、朝になっても配信はない。
その代わりに、大々的に全メディアに出たのが例の尖閣諸島ビデオのネット流出である。

ちょっと考えたら、これがおかしいことはわかるはずだ。


以前の中川大臣の泥酔会見ビデオは、かつてネットに出た後、ずっとメディアは黙殺していた。

問題にされたのは、これが海外の主要紙やテレビでも派手に報じられ、もはや隠し通せなくなったからだ。

その段階で、日本のメディアが堰を切ったように一斉に報じ始めた。


さらに、アフガンから帰国の常岡浩介さんも、最初の外国人特派員クラブでの記者会見で、

彼を誘拐していたのがタリバンではなく、アフガン政府軍関係者であると語った直後、

霞ヶ関から各社に「何らかの連絡」が入り、その直後、彼のTV出演や大手メディアのインタビューは

すべてキャンセルされた。(携帯が鳴りっぱなしになったという)

そういう国なのである。ここは。

ビデオ流出が、本当に予期せぬ流出であり、外務省なり政府が本当に慌てるような事態であるなら、

少なくともネットでお祭りにはなることはあっても、朝から全大手メディアが、派手に報じるわけはない 

のだ。外国でかなり話題になって、無視できない事態になってからならわかるけど。

だとしたら?

つまり、尖閣ビデオは、今日の話題を独占するためのリークであることは明らかだということですね。
そういえば、もちろん、あの人たちこそが、オリジナルのビデオを持ってる当事者なんですよねえ。

なんたって、あのとき、高度な「外交判断」までやっちゃったぐらいなんですもん。


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wanton 茶色の部分のとこに関しては、私も以前、記事にしました。

           アメリカはタリバンには勝てない  アフガン情勢


タリバンの仕業であるなら、山のように押し寄せたマスゴミも、犯人がアフガン政府軍関係者

だと分かると一転、全ての報道から封殺された。


タリバンの仕業にしたい連中とは、一体何者なのでしょうか !


そして産経あたりから、たびたび流されてくる、ある情報。


7歳児処刑、タリバーンか アフガン


イスラム過激派が少女2人を公開銃殺処刑 住民数百人前に手足縛り背後から ソマリア


こういった溢れ出てくる記事に対して、それに反する情報は全て封殺され隠蔽されるという、


明らかな情報統制が敷かれている事実が伺われます。


そして毎度、そういった情報漬けにされている日本国民の情けない有様。


こういった日本の情報統制をしている大元は、一体どこの国なのでありましょうか。


そして、それに下肢づいている霞ヶ関やマスゴミの正体とは !



八木啓代 さんの記事からは、背後にその某国の影を暗に指し示しておられます。



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. この人達の命を守るには、真実の拡散しかない

 この人達の命を守るには、真実の拡散しかない !




Chapa@Free Gaia


驚愕の警察裏金の実態!!-仙波阿久根副市長激白-(つむじ風)

徹底拡散を求む!

それは仙波敏郎氏も命を狙われていると確信するからだ。

同じく、岩上安見氏も例外ではあるまい。

それを防止するのは、一にも二にも拡散だ!

天下に真実を暴露するしかない。




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. 海保が捕獲した海域はアメリカ領(米軍統治領)米海軍の射爆撃場だった。

海保が捕獲した海域はアメリカ領(米軍統治領)米海軍の射爆撃場だった




mikio

wantonblogから


RT @ : RT @

日本巡視船が中国漁船を捕獲した海域は「米軍統治領」であるとの説

(低気温のエクスタシー)  

海保が捕獲した海域はアメリカ領(米軍統治領)米海軍の射爆撃場だった。

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☆海上保安庁、新たな流出ビデオ(ネットゲリラ)海保が捕獲した海域はアメリカ領(米軍統治領)だった

http://shadow-city.blogzine.jp/net/2010/11/post_1880.html#more

http://www.asyura2.com/10/senkyo98/msg/852.html

沖縄在住のSM屋さんからのタレコミです。中国船の背後に映っていた島、久場島及び大正島は、全域、爆撃訓練用に米軍に提供された米軍基地であって、まだ日本に返還されてないそうで、そら、アメリカも「日米安保の対象」だと言うわけだw 自分の軍隊の訓練場があるんだからw で、四番艇は新型巡視艇「くにがみ」だそうで、ちなみに「よなくに」「はてるま」は地元の11管所属なのでいても不思議はないんだが、「みずき」は10管所属 福岡海上保安部からの応援派遣で、11管の指導員が乗船だそうです。で、通常は3隻ないしは2隻の巡視行動が普通なので、4隻以上が協調行動で中国船を追いまわすというのは、やはり通常の行動ではないようだ。まぁ、海保も手の内はまださらけ出してないね。


ビデオに映っている久場島及び大正島は
米軍管理下。(全域・爆撃訓練用に提供) 
つまり 実質 アメリカ領だ!!


国会回次 176
国会区別 臨時会
質問番号 44
質問件名 尖閣諸島と日米地位協定に関する質問主意書
提出者名 照屋 寛徳君
会派名 社会民主党・市民連合
質問主意書提出年月日 平成22年10月12日
内閣転送年月日 平成22年10月18日


答弁書受領年月日 平成22年10月22日

〈中略〉

二 尖閣諸島に属する久場島及び大正島は米軍提供施設・区域である。

一九七二年五月十五日の日米合同委員会におけるいわゆる「五・一五メモ」によると、両島の島全体が米海軍の射爆撃場となっている。

政府が両島を米軍専用の施設・区域として提供した年月日、同施設・区域の所有者及び地主数を示したうえで、現在でも米軍は両島を射爆撃場として使用しているのか明らかにされたい。

三 久場島及び大正島における射爆撃訓練は、一九七九年以降実施されていないようだが事実か。
事実であれば、米軍は三十年以上にわたって提供施設・区域を使用していないことになるにもかかわらず、政府が両島の返還を求めてこなかった理由を明らかにされたい。

なお、一九七九年以降、両島で訓練が実施されたのであれば、その年月日を明らかにしたうえで、係る訓練に対する政府の見解を示されたい。

四 概して、米軍提供施設・区域である久場島及び大正島においては、わが国の国内法と日米地位協定のいずれが優先適用されるのか政府の見解を示されたい。


五 尖閣諸島は沖縄県石垣市の行政区に属している。行政区を預かる石垣市あるいは沖縄県が久場島及び大正島における実地調査を行う場合、施設・区域の管理者たる米軍の許可を得ることなく上陸は可能か政府の見解を示されたい。

六 米軍提供施設・区域である久場島及び大正島周辺には、訓練水域・空域が設定されている。米軍から同水域・空域における訓練通告がなされた期間中に、中国や台湾など第三国の漁船が同水域に侵入した場合、わが国の国内法と日米地位協定のいずれが優先適用されるのか、具体的な罰名及び罰条を明らかにしたうえで政府の見解を示されたい。

また、第三国の者が久場島及び大正島に上陸した場合、わが国の国内法と日米地位協定のいずれが優先適用されるのか、具体的な罰名及び罰条を明らかにしたうえで政府の見解を示されたい。




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. 黒木さんのブログが不正アクセス・削除されているようです !

黒木さんのブログが不正アクセス・削除されているようです !




Chapa@Free Gaia

wantonblogから


ジャーナリスト・黒木昭雄氏の練炭自殺に関して他殺の噂がある!

(リアルライブ)  

ブログの重要部分が削除されている。何者かが不正アクセスし、

警察に都合の悪き記事を削除。不審な影「消された可能性も」(夕刊フジ)





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