光軍の戦士のブログ

. 福島のホットな核燃料は、地下12mにあると by.小出京都大助教授

福島のホットな核燃料は、地下12mにあると by.小出京都大助教授


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               誠天調書  様から引用






                  






Infowars.com
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November 22, 2011 2011年11月22日

On November 17, the architect of Fukushima Daiichi Reactor 3, Uehara Haruo ,

was interviewed in Japan. 11月17日、福島第一反応器3、の建築家上原晴夫は 、日本で

インタビューを受けました。 He warned that a “China Syndrome” situation is inevitable

at the plant.彼は"チャイナシンドローム"状況は工場で避けられないと警告している。


Haruo said that considering eight months have passed since the tsunami and the crippling

of the nuclear plant without any improvement in the condition of the reactors, it is likely

melted fuel has escaped the container vessel and is now burning through the earth.



春雄は8ヶ月考慮は原子炉の状態で何も改善が見られずに津波や原子力発電所の壊滅的経過

したこと、それはおそらく溶融燃料がコンテナ船をエスケープしているされており、

現在は地球を燃やしている。述べて


On September 20, 2011, Hiroaki Koide , assistant professor at Kyoto University's Research

Reactor Institute, estimated that material from the nuclear fuel rods may be twelve meters deep underground at reactors one and three. 


2011年9月20日に、 宏明小出


京都大学原子炉実験所助教授は、核燃料棒からの材料は、


原子炉1と3の地下深い12メートルになることが推定。


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wanton


皆さんもうおなじみの小出京都大助教授の話として大注目すべき内容です。

しかしこれは、もう2ヶ月以上前の9月20日の時点での話な訳ですから、

核燃料は、更に沈降していると考えるべきです。

あまりにも恐ろしい内容なので、国内では発表されず、海外からの記事に

よって初めて我々が目にしたという事になるのかもしれません。

あまり言葉にしたくはありませんが、チャイナシンドロームが静かに進行中

という事になりましょうか。

さて、今現在は一体どのくらいまで沈降しているのでしょうか?

福島原発から地下の巨大岩盤までの距離は、およそ200mくらいだそうです。

そして、その岩盤の厚さは、推定40m前後のものだといった記事を目に
した記憶があります。

更に、その巨大岩盤の下が、問題の巨大水脈になっているという訳です。

原発が海岸線にあるので、当然それは考えられる事でしょう。

そこまで到達してしまうと、最も恐れている 水蒸気爆発 ドンッ を起こす

可能性が極めて高いという事になります。

残念ながら、もしかすると、もう既に手遅れなのかもしれません。

政府・東電などは、年内の冷温停止なんて発表していますが、何かの笑い話

のネタにでもなりそうな話に聞こえてしまいます。

原子炉格納器内に、核燃料が存在しないので、冷温停止出来そうだという事

でも言いたいのでありましょうか。

さて、一体もうあとどのくらい時間が残されているのでしょうか?


人の心を不安にさせるような情報は、本音として、あまり記事にしたくはないの

ですが、もうそんな事を言っている段階は、とうに過ぎ去ったように思います。

更に本音を申せば、途中、奇跡でも起こって、冷やされて凝固してくれない

ものかと、神にもすがりたい思いでいます。

日本人が心の底から心を入れ替えて、祈りでも行えば可能性はあると思い

ますが、ヘラヘラ笑いながら無知無関心の家畜国民が、日本国民の圧倒的

大多数を占めているとあっては、ほとんど望み薄の情況です。


これを目にした読者の皆さんの中で、福島原発周辺に住んでおられる人たち

は、もう一度、真剣に避難・移住を考えたほうが良いと思います。

残念ながら、今の私には、そのようにしか申し上げられません。

どうせ避難するのなら、出来るだけ早く遠くのほうが良いと思います。

最低、関西以西という事になるでしょうが、しかし、とてもつらい宣告のようで

書いてて悲しくなってしまいました。




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comments
3177. 無題 miya さん
核燃料がどこにあるのか…調べようがないので、誰にも本当のことは分からないのでしょうか。
今まで以上に最悪の事態を想定して個人で対処していくしかなさそうですね。

国は何もしてくれないどころか余計な事しかしませんからねf^_^;
2011-11-26 12:48:37 | [編集]

3181. 最近 坂田銀子 さん
福島で小規模の地震が続いてますが
これは原発の溶解による
小規模の蒸気爆発かなあと思ってました
福島中通りばっか毎回揺れが続てますよね
これで合点がいきました
ありがとうございます。
2011-11-26 15:07:38 | [編集]

3183. Re:無題 wanton さん
>miyaさん

>核燃料がどこにあるのか…調べようがないので、誰にも本当のことは分からないのでしょうか。

やはり、ものすごい放射線量で近くまで近づけないものと思われます。
誰も実際に目にしている訳ではありませんが、
恐らく、たくさんのデータを集約して出ている見解だと思います。
東電や政府の言っている事は、ほとんど当てにならないものですから、こういった国民の側に
立っている心ある原子力の専門家の意見を
信じるしか無いと思います。
一度メルトダウンを起こしたものを制御出来ないという事はは、世界の科学者の統一見解ですから、それが第一の基本であり出発点になろうかと
思います。
但し、人類初の体験ですから、絶対にこうなると
いった確実な予想は出来ないのも事実としてあります。
つまりは、今現在のの科学的見地から、
今後をある程度予想するといった話になる訳ですが、可能性の高い話は当然知っておく必要が
あると思っています。
国や東電に対する信用や期待のようなものは、
ほとんどゼロというのが正直なところではないでしょうか。
有難う御座いました。
2011-11-26 16:37:10 | [編集]

3184. Re:最近 wanton さん
>坂田銀子さん

>福島で小規模の地震

恐らく、地下の土中において様々な事が起こっていると考えられます。
例えば、核の沈降過程で、小さな水源があったと仮定したら、小爆発が生じて小さな地震として
捉えられるといった事になるのかもしれません。

しかし、福島中通りや浜通りの地震は以下の
ものであると考えられます。
但し、沈降中の核物質が影響を与えているか
どうかについては、震源地が離れていますので、何とも言えません。
核物質によって熱せられた水蒸気のようなものが、土の中を伝っているのかもしれません。

コレを読んで見て下さい ↓

http://ameblo.jp/64152966/entry-10983496347.html
2011-11-26 16:53:16 | [編集]

3187. 磐梯山噴火 ソラリエフ さん
福島県エリア磐梯山噴火のケースを引き出し対応した方がいいでしょう。安全なんて嘘でしかありませんから、慰謝料払いたくない嘘。
2011-11-27 02:09:35 | [編集]

3195. ( ̄^ ̄)ゞ こっさん(`_´)ゞ さん
質問です( ̄^ ̄)ゞ
チャイナシンドロームってなんですか?
あと1番下の画像が表示されませんになっているんですけどこれって消されたんですか?
2011-11-29 00:49:20 | [編集]

3205. Re:磐梯山噴火 『光軍の戦士たち』 さん
>ソラリエフさん

福島県エリア磐梯山噴火のケースと今回の件の話がどう関係あるのか不明なのですが。
2011-12-01 14:22:19 | [編集]

3206. Re:( ̄^ ̄)ゞ 『光軍の戦士たち』 さん
>こっさん(`_´)ゞさん

チャイナシンドローム
http://ameblo.jp/64152966/entry-10827644567.html

検索してみて下さい。

下の画像は、私のブログからは見れますが、
もしかしたら携帯から御覧になられているのでは。
或いは、リンク切れかもしれませんね。
2011-12-01 14:26:06 | [編集]

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